あチャラかレインズ

光に叛く者のあチャラかレインズのレビュー・感想・評価

光に叛く者(1931年製作の映画)
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寝ちまった。テッドテズラフのキャメラの特性というか、絞りは開放気味にして背景をボヤかすけれど、それは決して露出オーバーにはならずにしっかりとした濃淡のある画面を作るというのが伝わった。ボグダノヴィッチがオマージュを捧げるのに首をかしげる。全体的にセリフが説明気味で説教くさい