オズの魔法使の作品情報・感想・評価

「オズの魔法使」に投稿された感想・評価

こんなファンタジーなのに最後にはなんだか泣きそうに((T_T))
Over The Rainbowってやっぱりいい曲ですね🌈

主人公のジュディガーランドさん、Theアメリカ美少女で可愛い💎
彼女が道中で仲間を増やしていきますが、その仲間があんな風貌でも、みんな悩みを抱えているからおかしくて切なくて👍
幸せは、意外と近くにあったりすることも教えてくれます🤗

魔女が一瞬で倒されたりと雑な面も多々ありますが、それもそれで当時らしいし☺、
モノクロからカラーに変わるところは素敵です✨
あおい

あおいの感想・評価

4.5
80年前の映像とは思えない!アメリカってやっぱりすごい🎥
Over the rainbowが好きだ。
もんみ

もんみの感想・評価

4.0
友のレビューを見て見たくなって鑑賞(^^)

多分初めて見たんだけど、懐かしいような、、、
(見たことあるのかもしれない)

時代もあるけど、手作り感たっぷりのセットと演出で心温まった〜

ドロシーちゃんも、トトもめっちゃ可愛い
トト飼いたい、、、

やっぱりお家がいちばん
n

nの感想・評価

4.0
DVDをおばあちゃんに借りた。戦前の作品とは。。
ドロシーが急にライオンをビンタするシーン好き。
okuy

okuyの感想・評価

-
記録用
東西魔女姉妹はなぜか勝手に悪い魔女認定されてるし、オタサーの姫みたいなやつに悪気はないと言われながら殺害されるのは気の毒すぎる
せっち

せっちの感想・評価

4.0
80年前の作品とは思えないクオリティ。「Over the Rainbow」を始めとして心地よいものからリズミカルなものまで多数の音楽が物語を盛り立てる。ミュージカル映画大好き。

カンザスのモノクロの世界からオズのカラーの世界への転換は感動したし、ラストでまたモノクロに戻るところに一抹の哀愁と懐かしさを感じる。

キャラも皆個性的だし、最終的なメッセージはどれも簡潔かつ正しく生きる上で重要なものである。ストーリーや展開も最近のものみたいにまどろっこしくなくて良い。
がく

がくの感想・評価

3.9
なにがすごいってこの作品が1939年に制作されたという点ですね。
当時日本の映画は溝口健二の残菊物語が公開された年なので、やはり技術的な(デジタル的な技術)差は歴然だったかと思います。
カラー映画であることや、衣装、音楽にセットをとっても・・・

戦時中ということもあり、アメリカの力を見せつけられているような印象も受けましたね。

作品の内容としても、とてもシンプルでしたが、ストレートなメッセージがとても良かったです。もちろんミュージカルということもありますが、どこか舞台を観ているような感覚で鑑賞していました。

魔女、水で死ぬんかいというのは笑っちゃいましたが笑
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