バトルランナーの作品情報・感想・評価

「バトルランナー」に投稿された感想・評価

つけっぱなしのTVでオンエアされてるのを、「おろ?シュワちゃんの映画?」なんていいながら家事をかたづけつつ観るのには、文句のつけようがない映画。
D

Dの感想・評価

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殺人ゲームショーが高視聴率を占める近未来。殺人バトルの標的にでっち上げられた主人公が、チェーンソー男,電気男,火炎放射器男と闘いながら、下剋上を繰り広げる・・・シュワ様の幻の作品扱いで廃盤だったが、遂に国内BD化される!!発売予定日は2019年11月7日!!!
pira

piraの感想・評価

4.0
シュワルツェネッガー、カンツォーネ歌うデブ。射出座席はそう言うのじゃない。
スカッとする映画!
シュワちゃんは生身でもやっぱり強い!

真実が編集されていたら怖いなと思った
今の日本も情報操作されて日本人が日本を誇れなくなるようにしたのはメディア

マスコミやテレビ局、メディアでプロパガンダばっかやってる人達に見てほしい映画
アジアの日本のご近所さん達にもよく見てほしい映画
これぞシュワちゃんというぐらい筋肉無双で立ちはだかる敵を倒していく。なにも気にせず見たらよい。
ゆうじ

ゆうじの感想・評価

3.4

このレビューはネタバレを含みます

ランニングマン参加してみたい。
2017/12/05

未来社会で大人気のTV番組“ランニングマン”!それは生死をかけて闘う殺人ショー!強制的に死のゲームに参加させられた男が壮絶な闘いに挑むアクション作。


西暦2017年。世界経済は崩壊し、食料と資源は底をついた。警察国家が世を支配し、テレビ画面ではランニングマンという残酷番組が史上最高の視聴率を獲得していた。芸術とマスコミには、厳重な統制制度を。体制批判は許されず、地下に潜った抵抗組織が細々と活動を続けていた。政府は大衆の目を自由から逸らすためテレビのハイテク殺人ゲームをより一層エスカレートさせた...

集団脱走をする。

弟の部屋へ行くと女の人が住んでいた。


才能!カリスマ性がある!それに度胸も!

サインをするのに背中を貸すって言って、サインしてそのまま背中にペンを刺す←

テープが完全に悪者扱いに編集されて流された。

殺人犯のベン・リチャード←

責任を感じたのか、女の人がテレビ局?に潜入。捕まる。

1人目のハンターはプロフェッサーサムゼロ。
アイスホッケー場でのバトル。
首を有刺鉄線で切って、サムゼロ、死亡。

2人目とゆーか3人目はバルソーとダイナモ。
アンバー投入。
チェーンソーと電気ビリビリ。
チェーンソーは股間を切られて死亡。
電気=クリスマスツリー。豆電球野郎。
ぶっ倒れたけど殺さなかった。

からの、友だちは2人とも死ぬ。

火炎放射男。
ファイヤーボール←

奥様はハンターではなく、ベン・リチャーズ。

〝変なのが来たわ...〟

ガスタンクの線を抜いて〝明かりをやる!〟って爆発させる。

地下放送局。の仲間たちと闘いに。

オリジナルテープを流す。

〝チャンネルはそのままで!〟

玉無しバッテリー野郎。

からの、〝ショータイムだ!〟

ツヴェン〝ホルモン剤を飲まなくちゃ。〟

司会者を椅子に座らせて、発射!!!

司会者の言ってたことで唯一本当になったのはベン・リチャーズとアンバーは恋人だってこと。

音楽カッコいいな←
日曜洋画劇場。
この監督スタスキー&ハッチのスタスキーなんですよね!
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