オースティン・パワーズの作品情報・感想・評価 - 5ページ目

オースティン・パワーズ1997年製作の映画)

AUSTIN POWERS: INTERNATIONAL MAN OF MYSTERY

製作国:

上映時間:95分

3.3

「オースティン・パワーズ」に投稿された感想・評価

maro

maroの感想・評価

3.4
前にみたのは10年以上前かな。
ショーン・コネリーの007シリーズをみてから改めてみると、いかにパロディが多いのかがわかる。
くだらないけど好き。
みけ

みけの感想・評価

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007のパロディ映画。下ネタ満載で少々うすら寒いところもあるが、数々のパロディを追うだけでも楽しい。だが何といっても、007映画の「あるある」を皮肉った場面が最高だ。ボンドに殺される罪なき雑魚キャラ、ボンドの捨て台詞、脇の甘い敵役など、007のツッコミどころを見事に押さえた、007のファン必見の作品である。この作品を楽しむためには、コネリーボンドは必見である。
so

soの感想・評価

4.2
サイケ好きにはたまらないと思う
AkiraOzawa

AkiraOzawaの感想・評価

1.0
意味わからん。これに尽きる。
めっち

めっちの感想・評価

2.5
下ネタ映画
局所隠し芸😧

出てくる女性達が綺麗
先日、全英女子オープンで見事に優勝したのが弱冠二十歳の渋野日向子選手。
苦境でもいつも爽やかに笑っているのでスマイルシンデレラの称号を与えられ一躍時の人になりました。
見ているだけで皆を笑顔にしました。

本作の主人公のオースティン・パワーズ(マイク・マイヤーズ)は主張の強い太い黒縁の眼鏡をかけて若干歯並びの悪い歯をニカニカさせて、こちらもいつも笑っています。

しかしこちらは下ネタを連発するは70年代サイケ調ファッションが鬱陶しいは体の切れは悪いは「なにニカニカ笑ってんだよ」って笑えませんでした。

笑顔だからって無条件に良いワケでもなく難しいものだなと思いました。
TheThe

TheTheの感想・評価

5.0
流行という言葉、トレンドやお洒落などとその時代ごとに言い方が違いますが、本質は同じです。数十年後にまた流行りやファッションがプラスαされ蘇り続けます…
私の幼少期はベルボトムジーンズが大流行していてボトムの裾をカットせずになるように、早く大きく大人になる事を毎日のように夢見たものです。
そう!この映画はそんな流行とユーモアセンスを盛り込んだ夢のような世界に誘ってくれる宝物なのです。

マイク・マイヤーズさん最高です。
何にも考えず、ただただ楽しめるので、ストーリーを追うのがしんどかったり、パーッとしたい気分のときには最適な映画
時間も短くていい
元ネタの007を知ってる方がより楽しめるかも
共演のエリザベス・ハーレイがとても綺麗