タッチの作品情報・感想・評価

「タッチ」に投稿された感想・評価

あ

あの感想・評価

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映画としてどうこうじゃなくて、普通に良い話、そりゃあ、タッチだもん笑
長澤まさみ可愛い
minari

minariの感想・評価

3.5
長澤まさみが可愛い😿
こた

こたの感想・評価

3.4
長澤まさみのパジャマ姿がエロい!!!
めちゃ泣けた!最高!
このマンガを知らない人が観たらどーなんだろーとは思った。
無理矢理映画化した考え否めない。
漫画を読んだことがある人だと、いろんな部分がはしょられているのと、双子の演技力の低さが原作の価値を下げているかのようにも感じる。
jyave

jyaveの感想・評価

2.8
劇場公開日:2005/9/10
キャッチコピー:
いつでも一緒だった…
三人で描いた夢
届けたい、この想い。
フミヤ

フミヤの感想・評価

3.5
昔1回観たことあるし、マンガもアニメも観たからストーリーは分かるのに、やっぱり和也が死んじゃうところはバカみたいに泣けるし、南が達也にキスするとこは名言ばっかで、最高すぎる。本当に全世界の人にみてほしいよなタッチって。
長澤まさみが若くて、ちょっと演技ヘタクソでめちゃくちゃ推せる。双子のお父さん役が小日向文世なのが、エモいよ

このレビューはネタバレを含みます

 幼馴染の双子クンと女の子。高校生になっても「こいつ~」とちょっかい出しながらもキャッキャキャッキャと楽しそうな日々。

 けど美男美女ですから、年ごろですから。恋の矢印が動き始める。双子クン、南ちゃんを争奪戦という絶対気まずくなりそうですがあくまで爽やかに争奪戦を繰り広げます。「南を甲子園に連れてけよ」とキャッチボールしちゃったりして。
 そして有名な事件が開始45分あたりにあって……。

 ここまでは楽しく見ることができましたが、タッちゃんちょっとウジウジフラフラしすぎで見ててなかなか展開していかない印象でした。当然、自分の大好きな双子がああなってしまったら落ち込むのはそりゃ当然ですが。「返事しろよ」なんてひとり言言ったりして怖いです。
 それでカっちゃんの代わりに野球部に入るけど。この仲間たちもめっちゃ良い奴で、タっちゃんがフラフラと野球始めて部員たちを戸惑わせたと思ったら試合に負けて落ち込んでいなくなってしまう。またやる気を出して部活に出てくると「タツヤ! お前どこ行ってたんだ!」と怒りながら近づいていって「キャッチボールするぞ」と笑顔で迎え入れる部員たち、とめちゃ良い人たちです。
 んで南ちゃんとも気まずくなる展開ですが、南ちゃんもタっちゃんが動かないと基本動けないので物語が停滞してしまいます。

 ほいでやっと甲子園目指すとなって、ライバルとの試合のクライマックス。ここで流れる有名な主題歌、これが流れるだけで1万点でした。この主題歌作った人たち天才だと思いました。
 あとは良い人たちの爽やかな野球が繰り広げられるのを楽しんで見る映画でした。長澤まさみさんに興味がないと結構キツイ映画かなとも思いました。
meg

megの感想・評価

3.0
昔みたタッチ。

幼いながらにもっと塩顔の双子いなかったもんかねって思った気がする。
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