やまのうち

チャップリンの黄金狂時代のやまのうちのレビュー・感想・評価

チャップリンの黄金狂時代(1925年製作の映画)
4.0
ダンスホールとジョージアを待つチャップリンとの平行モンタージュで高められた感情が、扉を少し開け、外を見つめるチャップリンの横顔のクローズアップで頂点に達する。めっちゃ感動した。
笑わせといてこれができるから汚ねーんだよなぁ。偉大だなぁ。