エイリアン/ディレクターズ・カットの作品情報・感想・評価 - 2ページ目

「エイリアン/ディレクターズ・カット」に投稿された感想・評価

エイリアンといえばこのクリーチャーでといわれるくらいの金字塔的作品集。
秀雄

秀雄の感想・評価

3.8

SFホラーの傑作、エイリアンを見た。序盤はなかなかエイリアンが登場せず苛つく。はよエイリアンみせろ!てかんじ。エイリアン登場後はやはりデザインの秀逸さに驚く、なんという気持ち悪さ。ストーリーはあまり好みでは無かった気もする。船長がロボットってのは驚いたが唐突すぎませんか?あとあそこまで精密なロボットがあるのは他の技術の発達具合と整合性が取れてないのでは?正直長かった。この映画のすごいところはデザインだと思う。エイリアンのデザインももちろんだが、宇宙船内のデザインがすごい。正直それほど昔の映画とは思えないほど先進的なデザインだ。あと一つ褒めるところはリプリー役のシガニーウィーバーだ。最後のシーン、えろいかった。ラストシーンの最終報告での潤んだ瞳が印象的。またすぐに続編を見てみる
aaaaa

aaaaaの感想・評価

4.0

SFホラーの傑作、エイリアンを見た。序盤はなかなかエイリアンが登場せず苛つく。はよエイリアンみせろ!てかんじ。エイリアン登場後はやはりデザインの秀逸さに驚く、なんという気持ち悪さ。ストーリーはあまり好みでは無かった気もする。船長がロボットってのは驚いたが唐突すぎませんか?あとあそこまで精密なロボットがあるのは他の技術の発達具合と整合性が取れてないのでは?正直長かった。この映画のすごいところはデザインだと思う。エイリアンのデザインももちろんだが、宇宙船内のデザインがすごい。正直それほど昔の映画とは思えないほど先進的なデザインだ。あと一つ褒めるところはリプリー役のシガニーウィーバーだ。最後のシーン、えろいかった。ラストシーンの最終報告での潤んだ瞳が印象的。またすぐに続編を見てみる
RIKU

RIKUの感想・評価

4.5

このレビューはネタバレを含みます

どうも皆さんおはこんばんにちは!何処ぞのYouTuberみたいな喋り方って言われたRIKUです!今回は、[エイリアン]という作品をご紹介します!

監督は、リドリー・スコット
脚本は、ダン・オバノン

なんと言ってもこの映画あの有名な監督らが2人もいるなんて!!www
で、まあ、この映画あのHRギーガーがエイリアンのデザインを手掛けているという事もあってエイリアンのデザインがスゴく特徴的で怖いです😱
最初はお腹の中に産み付けられてお腹を突き破って出ていくシーンがあるのですが、もうトラウマ級の怖さでしたそれに次の場面ではもうデカく成長していてビックリ(  Д ) ⊙ ⊙
思わずそんな成長早いん?どうなってんねん!! と思わずツッコミを入れられずになる。(コイツの言葉おかしい)

まぁ、そんなこんなで話は進んで行くんですが、正直最初誰が生き残るんだ?って思ったぐらい主人公の影が薄く皆平等に出ていた気がします。ですが、エイリアンが出てきて話が進んで行くに連れ、段々とある人が強くなってきてるwwwその名はリプリー!!急に主人公さを増してきてましたww
で、何やかんやで貨物船ごと爆発して小型の宇宙船?みたいなやつに乗って助かった〜!と思っていたらまさかの一緒に乗り込んじゃった!と思わずビックリ(  Д ) ⊙ ⊙ (本日2回目)
でエイリアン丸ごと宇宙に投げ出すことに成功して、リプリーと猫ちゃんが生き残りました。おしまいおしまい
ハッピーエンドでよかったわ〜www
全体的にもバランスが取れてて良かったです!名作ですね!
初めて見た時の記憶があまり無いので改めて鑑賞🎥

さすが名作🤩

ハラハラドキドキ!!
Fuhita

Fuhitaの感想・評価

3.5
今見ても新しさを感じる。全く1979年に作られた映画だと思えない。タンクトップとパンツ姿がかっこいい。
mikado

mikadoの感想・評価

3.9
閉塞感、疑心暗鬼、特殊メイク、どれをとっても面白い映画だと思います。
person

personの感想・評価

3.0
リドリースコットは本当に先見の明があるなぁと思います。少し話のテンポが悪いのが気になりますが、SFホラーとして今見ても面白い作品でした(^^)
自分としてはイマイチだった「エイリアン・コヴェナント」。文句たれながらも劇場で3回観ました。映画としては不満アリだったものの、人間が宇宙船やら未来の道具やらSF的ガジェットを操るのを観てるだけで楽しいんだよなあ、と自分の「好き!」を再確認。

SF的なガジェットというのは、基本的に現在身の周りにあるモノなどの延長としてデザインされます。

たとえば「エイリアン・コヴェナント」では、情報の表示は液晶パネルだし、入力はタッチパネルや音声入力です。

対して「エイリアン」の場合は30年以上前の作品なので、出てくるガジェットも古い感じ。情報の表示はブラウン管モニタ、入力はキーボードやらボタン操作であり、出てくる道具もかなりアナクロです。

だから今回見直してみて、かなり時代遅れ感をもつかなーと思ってたんですが、全くの杞憂。

久しぶりに観ましたけど夢中になってみました。ガジェットなんてストーリーの本質じゃないなんていう意見もあるでしょう。しかし、自分としては「エイリアン」ていう作品は生活感あふれる人間たちと、なじみきってるガジェットが魅力の大半なんです。このはまってる感はスバラシイ。ちょっと今の自分には言語化できないですけど、このあたりがSFにおけるリアリティの答だと考えます。

このことだけ書いて、ストーリーやらのことはまたの機会に・・・

ちなみに自分が一番怖いところはエイリアンじゃなくて、アッシュの正体がわかるところです。あそこめっちゃ怖いでしょ!?
まる

まるの感想・評価

4.0
通して見たのは初。キモ!怖っ!
時代を感じるチープさが良い。制約の中で世界観練ってる感じが😸

とりあえず、ミルク吐き出すアンドロイド野郎はふぁっくだね✊