長州ファイブの作品情報・感想・評価

「長州ファイブ」に投稿された感想・評価

2018/12/30
歴史音痴すぎて所々理解できんかったが。松田龍平の殺陣がやばすぎたが。それでも観れたから良かった。自分が生きてる今が彼らのおかげで成り得てるのか、と思って感動した。
おすお

おすおの感想・評価

2.5
学生の時長州萌えがあったためいつか見ようと思い続けていた映画
アマプラで48時間レンタルが300円、購入が432円でどうしよう…2回以上見るとは思えないんだけど…でも132円しか変わらないし…購入でいいか…と思って購入したら、1時間くらいでなんか見るのだるくなって結局見終わるまで8日かかったため、購入してよかった~。と思った
nao

naoの感想・評価

4.5
記録
鑑賞記録用
ユーロ

ユーロの感想・評価

4.5
鎖国中の幕末に長州藩から派遣されてヨーロッパに秘密留学した、山尾庸三、井上馨、遠藤謹助、伊藤博文、井上勝の5人の長州藩士の渡航前後の様子を描いた映画。前半部分は火付が遅い印象だったが、後半のロンドン編以降はめちゃくちゃ面白かった。東大工学部を作ったり、初代内閣総理大臣になったり5人全員が後の日本の基盤を作ったと知って後半部分は鳥肌がたった。自分も志し高く生きようと思う良い映画でした!
nick

nickの感想・評価

3.5
知らなかったこんな日本の歴史
パイオニア達に感謝
後半につれて。なんだか面白みが減ったような。しかしながら産業の父たちの物語は面白い。
Tak

Takの感想・評価

3.6
1863年、海外への渡航が禁じられていた時代。
長州の藩命でイギリスへ留学した五人の若者。

イギリスへ渡る船の中では、雑役夫として働きながら英語を学ぶ。

そしてイギリス到着後は
造船を一から学ぶ。
鉄道を一から学ぶ。
印刷を一から学ぶ。
紡織を一から学ぶ。等々

この時代、志ある人のエネルギーは計り知れない。

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〜メモ〜
伊藤博文 : 初代内閣総理
井上馨 : 初代外務大臣
井上勝 : 鉄道局長官
遠藤謹助 : 大阪造幣局局長
山尾庸三 : 東京大学工学部、盲聾唖学校設立
Odash

Odashの感想・評価

2.7

このレビューはネタバレを含みます

17
シネマでChu

長州ファイブ=長州五傑
井上馨(聞多)・遠藤謹助・山尾庸三・伊藤博文(俊輔)・野村弥吉(井上勝)

幕末に長州藩から派遣されてヨーロッパに秘密留学した。

英国人夫妻の言葉
「持っているものを活用して、持ってないものを手に入れるの。」
「なぜ生きているかより、いかに生きるかが大切なのだ。」
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