ビフタネン

ラバーのビフタネンのレビュー・感想・評価

ラバー(2010年製作の映画)
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ツ○ヤ限定初期のやつだったと思うが一発ネタみたいなのが多かった気がするよ。

何やらタイヤが人を殺すらしい。
面白そうだ。

『マングラー』とか『クリスティーン』を連想してしまった。

僕の敗北確定。

冒頭から舐めている。
『殺人タイヤに意味を問うなよ〜
』的な事を遠回しに言ってくる。

コロコロ転がるタイヤ君を
見守る群衆

あ〜そうですかそうですか(´・_・`)

腹を立てたら
『ムキになってらぁ〜ψ(`∇´)ψ
』と嘲笑されて居そう。
バカにはわからないテーマが映画に隠されているなら俺はバカで結構だ。

ちょっとした機材とアイディアで
気軽に映画を撮れる時代が悪いとは
思わないし変な映画は嫌いじゃないけど
熱の無いデジカメ映画が
増えてきているのは気のせいだろうか・・・
なんとかデピューだかドピューだか知らんがバカヤロウ!
YouTubeでやってろ!
コノヤロウ!( *`ω´)

おしまい。