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「ステイン・アライブ」に投稿された感想・評価

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sの感想・評価

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「サタデー・ナイト・フィーバー」の続編でトラボルタがまさかのスタ化。好きなもんは好き
ヨシダ

ヨシダの感想・評価

3.4
サタデーナイトフィーバーの続編です。
ブロードウェイを目指すトニー・マニロはダンスと女に夢中です。

ジョントラボルタ好きの僕にとっては非常に楽しめる内容でした。
ジョントラボルタを楽しむなら文句なし

ストーリーというか、心情の変化についていけなかった。。。
私だけかな?
そしてなにより全体的に曖昧な印象

あとは音楽の乱用がすごい。いい曲が多いから悪い印象ではないけど乱用レベル。これはミュージカルか?ってレベル

雰囲気楽しむなら文句なし、サタデーナイトフィーバーの続編と思わずに観るが吉
サタデーナイトフィーバーの続編?って感じだけど、シックスパックのトラボルタが最高にカッコいいのでよし。
イペー

イペーの感想・評価

3.8
退屈な映画なんだ、凄く。続篇と言われなきゃ気付かないくらい、サタデーナイトフィーバーとは別人のトラボルタ。
ところがどっこいラストのこのカタルシスったら‼︎ 眠気が吹っ飛ぶトラボルタ具合!
兎に角、Bee Geesの主題歌を聞くだけでワクワクします。
スライが監督なので話もわかりやすい。

“パルプフィクション”での復活を見ればJ.トラボルタがまだまだ真価を発揮して無かったんですね。
でも、格好いいです。
sokoniru

sokoniruの感想・評価

2.6

このレビューはネタバレを含みます

サタテーナイトフィーバーがフィーバーフィーバーしてたからそれを期待して続編観ると少し評価下がるかな、Bee Geesのステインアライブ無理矢理くっつけた感じある(笑)もう少し劇中で流してもよかったんじゃないのか。ジョンの肉体美とダンスの切れは相変わらず美しい!!!こん時のジョン超イケメン!!!色恋沙汰よりもう少しダンスに力入れてほしかったー。トニーはジャッキーを捨ててローラに移るのかなと思ったけど最後あんなローラに見せつけるようにジャッキーとチューしなくてもいいんじゃない?!ラストにかけて盛り上がったけど、も少しダンス見たかったなあ。
percy516

percy516の感想・評価

2.8
サタデーナイトフィーバーの続編だけど、それぞれ別物と考えたい作品。トラヴォルタが身体を鍛えすぎていてちょっとひく。
1996.2.7 VHS
GUMI

GUMIの感想・評価

3.0
夢を追ってる人や大物になる人は誰かを愛するよりもまず自己愛に溺れてしまう。そんなの必要ない変人もいるけど この主人公はそうじゃない。愛されていないと自分に自信が持てなくて不安なんだ。だから浮わついた心や態度を彼女に咎められた後にママの元にも行く。誰かに愛されていたい、自分を肯定してほしい…でもそれじゃあイケないんだと本人が腹括るまでの様子と実際のダンスショーが見処。途中まではトラボルタの浅はかさにイライラします。が、随所随所のダンスシーンは荒削りながらも情熱的で、それを彩るダンスミュージックがたまりまへん。 監督・脚本はスタローンとのことで多少驚きーの、音楽にはスタローン弟のフランクも関わってます。フランクはスタローンとM・シューマッハを足して2で割ったような雰囲気。でも(でもってなんだ)この人の音楽サイコーです!まず最初に流れる「Far From Over」に持ってかれました。良いところでこの曲がかかり、その度にアツくなる。仕事中にこれ流されたら、イントロの「ジャ!ジャジャン!!」の音でシャキっとしそうです。 当時は「最低の続編だ」とも言われ、ラジー賞獲りまくったみたいですが、この曲を聴いただけで観ても良かったとは思いましたがね。あ、コレはサタデーナイトフィーバーの続編だったんですね。有名なやつ!と勢いで観てしまった…そんな自分でも内容はわかったからまぁいいか。
●'83 12/10~公開
配給: CIC
ワイド(ビスタ) DOLBY STEREO/70mm: 6-TrackStereo
観賞日不明 放送会館6F大ホールにて観賞
フィルム上映
パンフ購入

ファー・フロム・オーヴァーも良い曲ですが、シンシア・ローズが歌うスローな曲が一番のお気に入り。

地方同時上映:
「サタデーナイト・フィーバー('83 12/10〜'84 1/1)」
「愛と青春の旅だち('84 1/2~)」