ダ・ヴィンチ・コードのネタバレレビュー・内容・結末

ダ・ヴィンチ・コード2006年製作の映画)

THE DA VINCI CODE

製作国:

上映時間:149分

ジャンル:

3.5

「ダ・ヴィンチ・コード」に投稿されたネタバレ・内容・結末

長いとにかく長い
でもミステリー好きにはたまらない作品かと
「人は何を守るかで、どんな人が決まる」ってとても深い。
信心深い人は多分宗教を一番に守っているんだろうなぁ。

宗教の知識不足を感じたけど、世界史を思い出して懐かしかった!
色々なシーンがあって、気付いたら終わっていたという感想。キリストの子孫と言うのも突飛過ぎてピンと来なかった。疾走感はあった。
謎解きは面白かった。でも焦ってないし、追われてる感ぜんぜんなくてそこはちょっとな、って思った。
最後のシーンだけど。建築設計した人、あそこにマリアの墓があるって知ってるでしょ?どうなんだろ。

ルーブル美術館館長がシラスが殺害する
シラスってM気があるの?
全裸になって神に忠誠を誓うって⁉︎

サンシュルピス教会(フランス6区カトリック聖堂)ローズライン(北極と南極を結ぶ経度0示す135の真鍮マーク

人の欺瞞はかくも邪悪ではない綴りを替えると悪魔、前兆、僧侶、岩石?
岩窟の聖母は、聖母マリアを描いていたダビンチ
I I
神聖なレオナルドダビンチ書き替え
II
モナリザ
左は地平線右よりも低い歴史的に左は女性右は男性の絵の描き方をしている

百合の紋章🔱=フルール ド リス=聖母マリア=フランス🇫🇷元は海賊でイギリスの先住民を制圧し今に成り立っているエリザベス女王もある意味天皇と同じ位置で作られた存在でしかない

宗教と天皇、女王を崇拝する事によって国民を洗脳し作られた存在を隠す為に神さまの様に現人神にして誤魔化しているのが現在だ!

神なんかいない!宗教も人々をルールの名の下に洗脳して誘導する為の道具でしかない!

それを使っている軍産複合体(戦争屋)は、知らない国民を右だの左だのって操られている

大富豪VS国民(民)の戦いなのに!
民を民で争わせるのが戦争屋のする事だ!そこも誤魔化している!本当の事を知られたくない為に

その本元がフランスが元凶なのでは⁉︎

フランス王家関係深くブルボン家スペイン王家ルクセンブルク大公家の象徴
北アメリカルイジアナ州ケベック州カナダ州フランス語圏意味する上で紋章が使われている
紋章は、アヤメの花を様式化
政治的、王権的、芸術的、表象的、象徴的の意味を持つ

シオン修道会=テンプル騎士団(秘密友愛結社)

ラングドン教授容疑かけられた中ソフィが現れる

テンプル騎士団は、中世ヨーロッパ騎士修道会を指し修道士の組織で武装している騎士団である。神殿騎士団、聖堂騎士団とも言う創設1119年
テンプル教会は実際にあるようです

十字軍とは
十字軍は聖地エルサレムを奪還の為ローマ教皇の指示で動く進軍

キリスト教団とは
コロンブスは、キリスト教団の娘と結婚した事で新大陸を発見した直後1910年ポルトガル王国消滅した事により廃止となる
ザビエルも所属していた

石工職人となり
後のイエズス会(フリーメーソン)作ったキリスト教団!

フリーメーソンのマークにもある山の形⛰剣を意味し男性ある
Vマークが意味する事は女性で子宮を表すことで聖杯に繋がる

人間だったイエスがある時を機に神となりそれを崇める

325年キリスト教ローマ唯一の宗教と定め国を統一キリスト教義を強化

皇帝はニーケア公会議(宗教会議)開く

キリスト教各宗派議論と票決を重ねて福音書を聖書に取り入れるためにどれを捨て復活の日とかをいつにするか秘蹟の儀式を決めイエスが神になる

イエズス会の教皇はヨーロッパ全土を秘密司令を発布し異端者の浄化テンプル騎士団は壊滅し1307年10・13金曜日だった
教皇は軍隊宝を探させたが見つからず生き残った騎士団も消えていった

話に戻ってチューリヒ保管銀行🔑
HAXO24 10桁の口座番号フィボナッチ数列で開けてしまうかい!
クリプテックス秘密を保管するBOXでダビンチ発明していた

祖父がソフィを寄宿舎に入れて黙ってソフィ帰宅した時フリーメーソンの儀式をしていたのを見て気味悪がっていたのに

祖母がシオン修道会の仲間いてソフィがイエスの末裔だとメイソンの1人やないかい!
あんなに気味悪いと思ってただろうどうしたんだよ!なってしまった!悪の組織に染まるんかい!教授容認するということは教授も同じ位置なんか

そういう映画ばかり公開したがるよね。

* イエズス会とは軍産複合体のCIA仲間 カルト諜報員
ペドフィリア で幼児幼女性暴力をするカルト組織である
* プロテスタントとカトリックはキリスト教と言われているが、アイルランドのケルト人がドルイド教を悪魔崇拝してたことが起源となります。

ドルイド教ケルト十字
/ \
プロテスタント カトリック(イエズス)
どちらもキリスト十字
むっずかしぃ〜〜
チーム分け?シオン修道会とかがわかんなくて見終わったあとめちゃくちゃかんがえた。結局オプスデイのメンバーはシラス親子とリーなの?ソニエールはシオン修道会所属のいいやつだったの?となった。

途中の最後の晩餐の説明とかマグダラのマリアとか聖杯の説明は面白かったし本当の話に思えた。ルーブルの地下にあるあれはほんとにマグダラのマリアの遺体なのかな?
イエスがマグダラのマリアと結婚していて、イエスが死んだ時マリアは子供を身ごもっていた。
その子は女の子で、その子孫達は教会の手を逃れ、シオン修道会に守られてきた。
これが最大の秘密?
クリスチャンでない私にはあまりピンとこない。
知り合いが口を揃えて面白いというから期待して観たんだけど正直何がそんなに面白かったんだ?って感じ 多分私が歴史の背景をよくわかっていなかったからソフィーの秘密に関して明かされてもフーンとしか言いようがなかった

でもロバートとソフィーの距離感はとても良かったです。最後までキスしなく別れたのも今まで観た洋画の男女コンビの距離感とは違っててプラトニックでそこがまたもえた ロバートは良い熟成した大人でソフィーも知的でクールさがあって素敵だ

ミステリーは好きなんだけど歴史にあまり興味がないから驚きと感動が少ないのかも 言いたいことはなんとなくわかった。そこは素敵だと思う

テレビシリーズの相棒とかもだけど私はシリーズごとに主人公のパートナー役が変わったりするのが好きじゃなくて。。。もしそのコンビを固定ではまってしまったら純粋に楽しめなくなる
2006年。ルーヴル美術館の館長ソニエールが殺害される。彼が死ぬ間際に残した暗号を、ハーヴァード大の宗教象徴学者ラングドンと館長の孫ソフィーが解読し、キリスト教最大のタブーに迫る。ソニエールの名前は19世紀末にマグダラのマリアに献堂された教会を修繕したベランジェ・ソニエールから来ているのだろうか。架空の組織シオン修道会、「肉の苦行」と言われるシリス(Cilice)を付けたオプス・デイの暗殺者シラス、テンプル騎士団の謎等、キリスト教エクスプロイテーション映画と言っていい内容。ダヴィンチはあまり関係なかった。
どぴゅっ!!
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