ダ・ヴィンチ・コードの作品情報・感想・評価

ダ・ヴィンチ・コード2006年製作の映画)

The Da Vinci Code

上映日:2006年05月20日

製作国:

上映時間:149分

ジャンル:

3.5

あらすじ

「ダ・ヴィンチ・コード」に投稿された感想・評価

わおお

わおおの感想・評価

3.8
血は血なのである。
ア

アの感想・評価

3.5

そういえば見たの忘れてた
なんせ恐ろしく知識がなかったので、事あるごとに止めつつ解説聞きつつ、やっと理解してウォーすげー!ってなりました

2019.9.7(たぶん)
U-NEXTにて
kichan

kichanの感想・評価

3.2
ちょっと難しいみすてりー!
面白くない
MOMOLIONS

MOMOLIONSの感想・評価

4.0
彼の映画を観て思ったのは、とにかく役の幅が広い。そしてなんでも卒なくこなす。日本の役者でいえば役所広司。
うん、それがピッタリな評価。
コメディから感動ストーリー、はたまた、アクション映画にも活躍する。
このシリーズは彼でなくてはヒットしなかったんじゃないかな?とアリもしないイフを考えてみることがある。
ターミネーターのシュワちゃん、インディの…、ロッキーの…然りである。
ま、本が面白いことも有るんだけど、やっぱり本に合う合わないのって大事だよね。
男としては頭でっかちで少し頼りない彼だけど、女性を守る凛々しい一面も見せるその演技は素晴らしい
ぎー

ぎーの感想・評価

3.5
宗教的な芸術作品が鍵となるサスペンス映画。ダン・ブラウンの大ヒット小説の映画化作品。オプス・デイやシオン修道会などの秘密結社が登場。著名な教会や絵画の隠された意図が主人公のラングドンによって解釈され、終始ドキドキする。真偽はともあれ、多くの日本人が本作をきっかけにキリスト教や宗教画に興味を持つようになったのは間違いない!原作大ファンの自分もそうだった。賛否両論あるようだけど、謎が解かれていく驚きや快感が損なわれてなくて、良い実写化だと思った。トム・ハンクスは途中から完全にラングドン教授になっていて、流石だった。ソフィー演じたオドレイ・トトゥが滅茶苦茶美人!ジャン・レノがちょい役で出演していて、ビックリした。
>|