アルマゲドンの作品情報・感想・評価

アルマゲドン1998年製作の映画)

Armageddon

上映日:1998年12月12日

製作国:

上映時間:150分

3.9

あらすじ

「アルマゲドン」に投稿された感想・評価

ハリウッド映画だけど、日本の漫画感ある展開。友情努力勝利ですよこれは。

設定が雑&雑で無重力で水滴落ちたり、宇宙で火が燃えたり、全体で見るとちょっとしか穴開けて無いのに爆弾がクリティカルヒットして危機回避出来たりとかSF的大丈夫?ポイントはあるのはわかる。わかるよ。クソみたいな邦画とかB級映画なら気になるポイント。

ただ、これはマイケルベイの映画
細けーことは良いんだよと思わせるぶち上げ方してくるから良いんです。エンタメしてたら良いんですよ。エアロスミス大音量でかければ全て解決するんですよ。な作品
maaaaari

maaaaariの感想・評価

4.5
絶対に泣く
夢までみて泣いてた
私の中での不朽の名作
Kimiya

Kimiyaの感想・評価

4.0
4回目 4.0
マイケル・ベイ監督のマニアックすぎるカメラワークが衝撃的だったのを覚えてる。乗り物系の撮影が迫力あったよねぇ。後々のトランスフォーマーに繋がるわけやけども。

突然の流星群がスペースシャトルを襲い、その後もフィンランドからサウスカロライナにかけて落下、NASAは急速に事態を把握するべく情報収集にあたる

テキサス州とほぼ同じ大きさの小惑星が地球に近づきつつあることが判明、衝突すれば間違いなく地球上のあらゆる生物は死滅する

「衝突まで18日です!」

NASAが存在意義をかけて小惑星との衝突回避方法を検討した結果、掘削の達人ハリー・スタンパーとその仲間たちを小惑星におくりこみ、小惑星に穴を開けて中から爆破する作戦を決行することとなる

「人類は60億人もいるのに…何で俺を呼んだ?」

ハリーとシャープ大佐率いるフリーダム班、それとハリーとはいつも喧嘩ばかりで直感で行動するが天才的な資質を持つAJとデイヴィス大佐が率いるインディペンデンス班との2チーム、世界の命運はこの14人に託される

「うちの奴らじゃなきゃ信用できない。」

ロシア宇宙ステーション爆発
インディペンデンス号の墜落
核爆弾の半強制リモート爆破
NASA側のアップリンク切断
第2案にハリー達も一触即発

何回観ても最後で泣くんだよ!歳を重ねると涙腺が緩むってよく言うけど、この映画と邦画の「ミッドナイト・イーグル」とかはダメなんだって!できの悪い親父がラストで命かける系の話はダメだって!

「ハリーはしくじり方を知らない。」

結果何度観てもおもろいんだよねぇ。

「勝ったぞ、グレース。」

松田聖子さん出演してたの忘れてたよ。
感動した
sugino

suginoの感想・評価

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母が大好きな映画です
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