ベロニカは死ぬことにしたの作品情報・感想・評価

「ベロニカは死ぬことにした」に投稿された感想・評価

真木よう子のたわわと片桐はいりの顔しか
記憶ない。
日本版にするのは無理があったのかな
なんか、無理矢理数時間に
おさめましたという感じが
否めないような・・・

原作を読んだ事が無いから
何とも言えないけども、
どうしてそうなったの?という
疑問が、どうしても拭えない。

死にたくなった時に見たら
救われる映画なのかもしれない。
marigo

marigoの感想・評価

2.7
観たのが数年前だともはや真木よう子の美しさしか記憶にない。困った!全編現実離れしてるので起きかけの夢見てるみたいな浮遊感がある、現実逃避したいときに観ると良いかもね真木よう子の美しさも見れるし
安っぽい舞台演劇のような雰囲気。
真木よう子と青年の恋愛が一体全体いつ、なぜ、どうやってそんなに進行したのかわからなかった。
よくわからなかった
全く話がわかりませんでした。センスの問題なんでしょうか…?
真木よう子の濡れ場以外の記憶が何もありません。
Rosso

Rossoの感想・評価

2.0
真木よう子のたわわを拝むためにはこんなにも苦痛な茶番狂言を耐えねばならぬのか...!!

まあ兎にも角にも話も動きも舞台劇チックで興醒め〜〜
(田中哲司さんはさすが、割とマシです。)
話もよう分からんしそれ以前に全然頭に入ってこねえや、あかん。

肝心のたわわは...
しゅごかったです。(幼児退行)
もうちょっと照明とカメラはサービスしてくれてもええんちゃう?とは思いますけどね。

総じてカタルシスがなかったね、
とはいえ、うわあ死にてえ。ってなった場面はございまして、
真木よう子(28)の
「若い時は何か選択するのは早すぎると思っていたが、今は変わるには遅すぎる」的なセリフよ。

結婚とか将来とか20歳超えた程度の青二才で決めることちゃうし〜w とか思ってボーッと生きてたら今これもんよ。

SAWのジグソウからの“選択は君次第だ” もな、モタモタしてたらゲームオーバーパターン多いし、
そういうことなんだろうな。

おじさん気付くのが遅かったみたいだよ。(気付いたら例の施設に入れられて舞台劇の一員になっている模様)
何だろう?ナゼだか違和感が残る作品だったように思う。
まぁ伝えたい趣旨はわかるけども、ナゼそういう表現??
と、アタマが「?」になったり。
あ~やっぱりそうか。
と、予想どおりの展開だったり。
また、心の変化・成長の描写がいまひとつ伝わりづらかったように思う。

色々と附に落ちない感じなので、原作を読んでみようかと思う。

2006年02月20日 12:42
あかり

あかりの感想・評価

4.0
死にたい時にみるのに適している
真木よう子きれい
片桐はいり大好き
>|