ローマの休日の作品情報・感想・評価

上映館(29館)

ローマの休日1953年製作の映画)

Roman Holiday

上映日:1954年04月21日

製作国:

上映時間:118分

ジャンル:

「ローマの休日」に投稿された感想・評価

うめ

うめの感想・評価

4.0
オードリーヘップバーンの可憐さの虜
展開見え見えでも楽しめるし切ない。5年後10年後の2人を想像してなお切ない。オードリーヘップバーンは全人類の中で1番可愛くて綺麗
午前10時の映画祭で観賞

まさに不朽の名作。朽ちませんわ!

まさに妖精。オードリー・ヘップバーン美しさだけでなく演技も素晴らしい。

ぜひ映画館で!
午前10時の映画祭にて。
オードリーヘプバーンの美貌にやられます。

物語冒頭から美しさに驚愕した。
何度か髪型や衣装も変わるがどれにしても美しい。
今生きていても映画界を牽引しそうな美しさだった。

アン王女がローマの街を楽しむシーンはローマの美しさ、アン王女の美しさがマッチして、本当にどこを取っても絵になる魅力的なシーンだった。
また初めて街に繰り出すワクワク感が画面越しにも伝わってきた。

中でも有名な真実の口のシーンは本当に2人が楽しんでいることを印象付け、素晴らしいアドリブだと感じた。

1928年公開のモノクロ映画のジョークが自分に通ずるか不安だったが、何度かクスッとなるようなジョークがあり、オードリーヘプバーン演じるアン王女のキャラクターありきの面白さだった。

ラストのシーンは見事で、お互いの思い出はこれからも胸にしまったままそれぞれの元いた道に戻る姿が描かれていた。

アン王女が外の世界を知り、自分の信念を持つようになったのも印象的。

ローマでの一日が2人にとって財産になったことは間違いない。
YU

YUの感想・評価

4.9
午前十時の映画祭で初日に観てきた
映画館で観るべき
nananana

nanananaの感想・評価

4.0
大好きな作品。
ユイ

ユイの感想・評価

4.5
オードリーヘップバーンが本当にお茶目で可愛くて綺麗でした…王女様ゆえのぶっとび方がサイコー(ギターが鈍器になるところとか)(追手が海に落ちたけどおぼれないように浮き輪投げたところとか)
Magi

Magiの感想・評価

5.0
▼8/22/19再鑑賞
【午前十時の映画祭10 デジタルで甦る永遠の名作(イタリアの休日)、日本語字幕】
http://twitter.com/LionGAOH/status/1164401035978276864

▼8/9/17再鑑賞
【午前十時の映画祭8 デジタルで甦る永遠の名作(魅惑のオードリー週間)、日本語字幕】

▼6/10/16鑑賞
【NHK BSプレミアム(6/10/16録画)、日本語字幕】
http://filmarks.com/movies/36828/reviews/18745749
きずな

きずなの感想・評価

4.5
美しくて純粋で表情ころころ変わってお茶目で可愛すぎるオードリーヘップバーンをずっと見てられる幸せ!ほんとに見とれる♡
やっぱ美人はショートヘアの方が美人が際立つ!ウエストどうした?ってくらいほっそい😭
あんな楽しくて素敵なデート一生忘れらんないよ身分の違いつら!ラストめっちゃ切ない、ハッピーエンドであれよって思ったけどあれはあれでやっぱり素敵🥺
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