ジョニー・イングリッシュの作品情報・感想・評価

「ジョニー・イングリッシュ」に投稿された感想・評価

たがし

たがしの感想・評価

3.3
くだらねぇ笑
最後の戴冠式は
無茶苦茶すぎて
不覚にも
わろてしまいました。
みりお

みりおの感想・評価

3.5
台風怖いな〜やだな〜って考えてたら、お気楽映画が観たくなって、こんなの観ちゃった😂💦

もうほんとくだらない🌀
ローワン・アトキンソンがもともと結構苦手で、彼がドヤ顔とかしてるのあんま観たくないんだけど、『ミスター・ビーン』と違って喋ってくれるから、まだよかったかな✨笑

ただ残念だったのは、BSを録画したから吹替しかなかったこと😭‼️
アトキンソンの声で聴きたかったなぁ〜
山口さんの吹替がイケボすぎて、なんだか違和感がありました🙈🌟

あとはなにより大好きなマルコヴィッチ😍❣️
彼が絶妙なおフランスやろーのヴィランを演じるから、つい目が離せない👀✨
いつものハゲは封印して、さらさらロングヘアで着こなすホワイトタキシードは、独特のカッコよさがありました💕
あぁ〜おバカな役やってるアトキンソンは苦手なのに、おバカな役やってるマルコヴィッチが大好きなのはなんでだろう(*⁰▿⁰*)❓笑


【ストーリー】

英国が誇る諜報機関のカリスマ・スパイ、エージェント1号が任務遂行中に命を落としてしまう。
そして彼の葬儀中、突然爆弾テロが起り、参加していた腕利きのエージェントたちも全員死亡してしまう。
このままでは英国の諜報活動は壊滅的…と懸念され、そこで白羽の矢が立ったのが、唯一の生き残りである内勤の男ジョニー・イングリッシュ(ローワン・アトキンソン)だった。
イングリッシュは憧れのスパイに任命されすっかり有頂天になるが…


【キャスト・スタッフ】

*監督:ピーター・ハウイット

イングランド出身🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿
1980年代初頭からイギリスでテレビシリーズやテレビ映画に多く出演。
1997年、『スライディング・ドア』で映画監督デビュー🌟
自分の監督作品には出演しているらしいです。


*ジョニー・イングリッシュ:ローワン・アトキンソン

イギリス出身🇬🇧
オックスフォード大に理学修士として通っていたころ、エディンバラで行われたコメディなどの文化祭で最初の成功を収め、卒業後の1978年頃からTVシリーズに出演。
1988年に初放映されたテ 30分特番『Mr.ビーン』は、チャールズ・チャップリンの影響を受けており、爆発的にヒットしました🌟
映画には1983年頃から出演✨
主な出演作はアニメ版『ライオン・キング』のザズー役や、『スクービー・ドゥー』『ラブ・アクチュアリー』など。


*ボフ:ベン・ミラー

ジョニーの相棒役。
イングランド出身🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿
ケンブリッジ大在学中にレイチェル・ワイズとともに演劇に参加して彼女と交際していたこともあるとか👀‼️
しかし彼はコメディに興味を持ち、TV業界へと進出し、イギリスではTVドラマやコメディ番組で絶大な人気を誇るそうです✨
映画デビューは本作のようで、その後は『パディントン2』などにも出演しています🧸


*ローラ:ナタリー・インブルーリア

インターポールから派遣され、共にソバージュを追う美人エージェント。
オーストラリア出身🇦🇺
女優出身ですが、ミュージシャンとしての成功を求めイギリスへ移住し、初のアルバム『レフト・オブ・ザ・ミドル』からのシングル・カット「トーン」で一躍有名になり、世界中で700万枚以上のアルバムを売上げたそうです👀‼️
なので映画出演は本作だけ😣


*パスカル・ソバージュ:ジョン・マルコヴィッチ

米・イリノイ州出身🇺🇸
イリノイ大学で環境を専攻していたそうですが、途中で演劇に変更し、卒業したそうです✨
1976年に友人のゲイリー・シニーズと設立したカンパニーで数々の舞台に立ち、その後ブロードウェイでも活躍しました✨
そして1984年に『プレイス・イン・ザ・ハート』で映画デビュー🌟
その後数々の名作に参加しており、名脇役や、妙に似合ってしまう悪役を、見事に演じています🌸
主な出演作は『太陽の帝国』『コン・エアー』『仮面の男』『マルコヴィッチの穴』『リバティーン』『RED/レッド』シリーズなど。
amashin

amashinの感想・評価

3.0
ミスタービーンと同じ笑い。何も考えずに楽しめます。
Rina

Rinaの感想・評価

3.8
子供の頃、Mr.ビーンが大好きで、よく観てた。本作も、子供の頃観て、ストーリーはあまり覚えていなかったけど面白かった記憶。
この前テレビで放送したのを機に、再び観たけど、大人になった今でも大爆笑だった🤣
Mr.ビーンがそのままスパイになった感じなので、最高にアホで、鈍臭い😂何も考えずに観れて、大人も子供も楽しめる映画!オススメです!
Mei

Meiの感想・評価

3.5

アホやなぁって思う映画
面白かった
nadeshiko

nadeshikoの感想・評価

4.0
英国の志村けん、やっぱり最高〜!

英国秘密情報機関MI7の諜報員、ジョニーイングリッシュが国を守るために奮闘するおはなし。
冒頭から笑いの仕掛けがたくさん仕込まれてますので、お見逃しなく。

さすがローワン、期待を裏切らず笑わせてくださいました🤣
本当に笑いを取る間のタイミングが上手い!くだらないんですがね。
それから相方で部下でもあるボフの、ジョニーに真面目に対応する姿も可笑しい。私ならこんな上司絶対イヤだ!

Mr.ビーンとはまた違うローワンですが、このキャラも本当に良かった。
しかも、第3弾まであることがわかり、嬉しさもひとしおです🎶

🍽美味シーン🍽
★ブラッディ・マリー★
ジョニーがパーティーに潜り込むシーンで、ウェイターに
「ブラッディマリーをウォッカ抜きで」
とオーダー。てゆーか、それって
ただのトマトジュースだろΣ\(゚Д゚;)!!
でも、お酒が弱い私はいつか使ってみたいセリフ。

★回転寿司★🍣
このシーンは大爆笑でした。
謎の女性、ローナと回転寿司バーで
食事をするのですが、
乾杯する時のジョニーのセリフ、
良く聞いてください。何これ日本語…?!
しかも、なんちゅー日本語を…(°д°)

そしてジョニーが軍艦巻き(ウニ)を食べるのですが、ウニっぽくないんですよ。
しかもウニ軍艦にぱくついた瞬間に、
ローナが「ウニの口って肛門みたいよね」
…この後のジョニーの動き、大爆笑です❣️
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