グーグーだって猫であるの作品情報・感想・評価

「グーグーだって猫である」に投稿された感想・評価

ネコはめちゃくちゃかわいい。
きょんきょんもかわいい。

加瀬亮の演技が下手に見えて気になって内容が入ってこない。

上野樹里の彼が浮気した女子高生たちとの一致団結も全然わからない。

まじめなストーリーかと思えばファンタジー。

よくわからない映画でした。
shiori

shioriの感想・評価

4.0
とにかくキャストがいい。無駄に豪華だっていう意味じゃなくて、なんだか同じような空気感を持ったひとたち。きょんきょんの透明感ある声と、加瀬亮の不思議と休まる声が聴いてて心地いい。このふたりはとてもよくビールが似合うね。上野樹里のキャラもよかったし、森三中もいい味出してた。吉祥寺に激しく住みたくなりました。そして芝生に寝転がれるような服装でうろちょろしたい。
さくら

さくらの感想・評価

4.0
加瀬亮めっちゃ好き。
みぃ猫

みぃ猫の感想・評価

3.6
漫画家の大島弓子さん原作のお話を映画化。
飼い猫ちゃんとの生活を通して、主人公の日常を描いています。
闘病シーンも描かれていますが、そんなシビアな部分にも飼い猫ちゃんが擬人化されてお互いの事を話したりして…
全体的に和む内容です。
まったりとした休日に鑑賞したい映画です。
個人的には主人公が最初に飼っていた"サバ"がウチの飼い猫ちゃんにそっくりなので、冒頭シーンのサバが天国に逝ってしまうシーンは大泣きしちゃいました 泣
時番人

時番人の感想・評価

3.0
キョンキョン(表現古い?)と猫がかわいいいいっ。

ゆるーくみれるけど、印象にはすごく残ってる、猫好きだからかな?

不器用に生きる毎日を肯定して、猫と戯れたーい!というときにどうぞ。

『猫が行方不明』おもいだした!
カモメ

カモメの感想・評価

3.4
猫✕漫画家✕吉祥寺映画。
DVDを起動するど、冒頭に他の映画の広告が流れる事は珍しくないですが、猫トイレのCMが入っているのは初めてでした(笑)

○漫画家の大島麻子は長年連れ添った猫・サバが亡くなってからというもの、ペットロスで仕事も捗らず、たまらず新しい猫を飼う。新しい猫にグーグーという名前をつけて可愛がるが、麻子に苦難が降り掛かる。

グーグー可愛すぎ。天から降ってきたのかな?ってくらい可愛い。

全体的に、落ち着いた雰囲気。
森三中が出てるシーンはややコメディ寄りですが、笑ってしまえるようなシーンは少なく人間ドラマが主。物語として大きな障害はあるのですが、淡々と描いています。
猫映画というより、作者の大島弓子先生メインで、実際の作品なども出てくるのでファンの方にはオススメです。

加瀬亮さんって演技派なイメージなんですが、あまり感情を表に出さない役柄だったせいか、物凄く棒読み感が気になる……。
あと、上野樹里ちゃんかわいいけれど、のだめの役に引っ張られて滑舌悪くなってる気がします(笑)

ゲストとして楳図かずお先生が出ていたのがビックリでした。
ニウ

ニウの感想・評価

2.8
小泉今日子と加瀬亮と猫はよかった。途中からぐーぐー寝てしまった。20141210
やまだ

やまだの感想・評価

1.0

このレビューはネタバレを含みます

まったく好きになれなかった。原作は未読。猫の足音に変な効果音が変だし、あからさまなスポンサーの画面登場にはウンザリした記憶しかない。
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