カイロの紫のバラの作品情報・感想・評価

「カイロの紫のバラ」に投稿された感想・評価

結局だれも幸せじゃないじゃん
魔法から現実のギャップが苦しかった。楽しく描かれてるけど、その分。
Komarov

Komarovの感想・評価

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現実とファンタジーの間を彷徨ってる感じがよかった。
レストランや家がとてもかわいかった!
のべ

のべの感想・評価

3.6
レトロでつくりものみたいな雰囲気がかわいいし、夢物語を真面目にやっているのもかわいい。
ふくみがあるから余韻に浸って考察するの好きな人にはおすすめかも
いち

いちの感想・評価

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82分で手堅くまとめてくるあたりはさすがウディ・アレン
劇場で出演者がサプライズ挨拶で壇上に上がってくる時テンションが急上昇するのに似ている。ファンタジー部分がちょっとだけくどく感じるのが惜しいけど、ウディ・アレンお得意の狐につままれるようなオトボケ感とジンワリくる余韻がなんともいい。ところでここ数年のミア・ファローは一体どうしちまったんだ。
スクリーンから映画スターが飛び出してくる。そんな妄想子供の頃よくしてたな。とっても良いです。楽しくってそして切ない。
多分また見たくなるんだろうなという映画でした。
映像界と人間界
巧みに交差するあたり、さすがウディ・アレン
ファンタジーなんだけどあくまで現実的
ゆ

ゆの感想・評価

5.0
大好きで何度も見てる作品です。
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