スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還の作品情報・感想・評価

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還1983年製作の映画)

Star Wars Episode VI: Return of the Jedi

上映日:1983年07月02日

製作国:

上映時間:133分

3.9

あらすじ

「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」に投稿された感想・評価

Yuki

Yukiの感想・評価

3.5
昔のSF作品ってあんまりストーリーとか重要視してなかったのかな?

途中眠すぎて寝た
al

alの感想・評価

4.4
ハンソロの復活とダースベイダーとの最終決戦。善の心を信じるルークと悪になりきれなかったベイダー。何度観ても泣いてしまう。ルークを見守るアナキン、オビワン、ヨーダの並びにも胸が熱くなる。
続きものは苦手だが、スターウォーズはどのシリーズも何回でも観たいと思う。
RuinA

RuinAの感想・評価

4.0
2019.36

ラスト感動した
だい

だいの感想・評価

4.0
子と父の物語です。
やはりルークを守るために、皇帝を突き落としたシーンは胸が熱くなるものがあります。

ボバ・フェットの死に方があっさりしすぎていて悲しかったです。
どうにかならなかったのかなあれ、、、

最後のヨーダとオビワンとアナキンが並ぶシーンは6で一番好きなシーンです。
最終的にはハッピーエンドでよかったなぁって思った半分、7からこれどうなるの?って思いましたね
ルークの物語が描かれた最後の作品。CGやセットには改めて感動させられる。また今作からアクションシーンも激しくなっていきスターウォーズの進化を感じた。エンドアでイウォークと反乱軍が協力して帝国と対峙する時にイウォークがバサバサとストーム・トルーパーを倒していき少し困惑してしまった。ひたすら父のアナキンの部分、善の心を信じ父に訴えるルークと最終的にその気持ちに応え自己を犠牲にパルパティーンを奈落へ落とすシーンは胸が熱くなった。
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