ラリー・フリントの作品情報・感想・評価・動画配信

「ラリー・フリント」に投稿された感想・評価

jun

junの感想・評価

3.5
記録

表現の自由とは?
ラリーはとんでもないけど信念の人だ。

コートニーの演技が良い!!
Tk

Tkの感想・評価

3.5
ウディハレルソン、コートニーラブ、エドワードノートン、それぞれキャラがたってて良かったと思います。内容は、考えさせられるものがある。アマデウスの監督ということで、なんだか納得しました。自由とは何か、難しいテーマですね。

No.159
パッケージの印象強烈映画(  Д ) ⊙︎ ⊙︎!!

子供の時は直感で〝これは、きっとみちゃダメな映画だ(υ◉︎ω◉︎υ)!!〟と感じとり今の今まで封印されてた😂❗️

なので主演がハレルソンであることも、みて初めて知った!!꒰꒪꒫꒪⌯︎꒱(このパンティーの上の人、そうだったんだ!髪があると別人🙄)

ポルノ雑誌編集者ラリー・フリントの伝記!

若い弁護士役のエドワード・ノートンがかっこよかった❤️(この映画をみようと思ったのは彼が出ていたから✨)

ポルノやエロの描写はあるものの、ベースは自由の国として、自分の意思の示し方を問うような裁判中心の真面目な内容の映画だった!
コートニー・ラブがやたらと映画に出演してた時期だなぁ
YF

YFの感想・評価

3.9
単なるエロ雑誌売ってる男の話かと思いきや、愛した奥さんとのラブストーリーになっていくのが面白いし非常に感動的。最後の在りし日のビデオを見ながら勝ったよと呟いてるのは本当に泣けてくる。
面白くするために史実を改変はしているけれど、誰よりもアメリカを愛し自由であり続けようとした男の話なんだな。

コートーニーラブの演技が凄まじい。エイズでどんどん弱っていくのがあまりにもリアルすぎて、途中から完全にフラフラで本当にこの人大丈夫かと思ってしまう。
成功の秘訣は誰もがやらない事から
意外と考えさせられる映画でした(笑)しかしまたなんで借りたんだっけな。

自由とは?本当に忌まわしいのはセックスか、戦争か?

気に入らないものを全部規制してたら、それは自由を狭める。そんなことを続けてたら、ある日自分の目の前にも突然“規制”の壁が立ちはだかる。確かにね。だから自由は保障されなくてなはらない。

原題は“The people VS ラリー・フリント”ということで、彼が一体何と戦っていたのか(話のほとんどは法廷シーンです、意外と)。人々の偏見かもしれません。

しかし変態って儲かるんですね。すごい豪邸と本社ビル。エドワード・ノートン演じる弁護士さんは振り回されすぎて大変そうでした(笑)
落伍者

落伍者の感想・評価

3.0
個人の尊厳より表現の自由を優先するアメリカという国は皮肉抜きにして本当に面白い(ニュース等で話題になる分だけ、知名度が上がりやすいという利点も判決に加味されているのかもしれないが)。
hikkiman

hikkimanの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

表現の自由について考えるのに、とっても良い教材に思えた。嫁さん薬中になって、ラリーかわいそうだったなー。ウディハレルソンの演技、パワフルで好きだわ。
エドワードノートン若いねー、ラリーと弁護士の不思議な友情、ええですな。
>|