高山佑貴

ポパイの高山佑貴のレビュー・感想・評価

ポパイ(1980年製作の映画)
4.0
仕掛けがいっぱい。大好き。
コミックであることのフィクションと、映画本来の偽物くささが見事にマッチしてる。絶対に真面目に見てはいけない映画。楽しんでなにより。ぼよよ〜ん。