ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序の作品情報・感想・評価

「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」に投稿された感想・評価

辛いこと、嫌なことからから逃げない。
ばっと、楽しいこと、好きなことだけして生きていきたい。と思う。

2019,1本目
大人になってから観たほうが理解できる。
この映画が上映したときは高1でした。

そんなに昔の映画だとは感じないぐらいの内容だと思う。

いかりくんの気持ちよく分かる。
そりゃああなるよな。
乗っただけえらい!

てかいかりくんは給料貰えてるのか?
貰えてなかったらまじで不公平
アニメを観た人からすると、間違いなく展開が早すぎる
が、要所要所の名シーンは健在してるためストーリーを追うには充分かと

アスカと加持さんが待ち遠しい
yuma

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3.5

まさに『序』ですね。エヴァは音楽が好きなので、ストーリーをしっかり理解してなくても見ちゃう。
斜線

斜線の感想・評価

3.5

2019.0118
一時期狂ったように見ていたヱヴァ
ここに至って見返すとやっぱり真理。
watarihiro

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3.9
セカンドインパクトから15年後の地球。碇シンジは国連の特務機関、NERVの最高司令でもある父親の碇ゲンドウに呼び出され、第3新東京市に来るが、第4使徒と国連軍の戦いに巻き込まれる。エヴァンゲリオンの初号機に乗る事になった。何とかして使徒に勝ち、上司の葛城ミサトの家に住むことになったシンジ。なりたくないのになったパイロット。パイロットとしてどう過ごすか自問自答するが、、、。

初めてまともにエヴァンゲリオンを鑑賞してみました。名前だけずーっと知ってて、こうして見るとこうゆう話なんだーっていう感想です。

人口半分になった地球、エヴァンゲリオンを作り出す特務機関、使徒という設定。独創的な世界観で面白かったです。父親との関係に悩む気弱い少年と彼に絡む美しい女性達。羨ましく思います笑 綾波レイが想像以上に魅力的でした。

あんだけ嫌がったエヴァなのにあっさりと乗っちゃったりと強いのか弱いのかよく分からないキャラクターでした。伝わったのは想像以上繊細。父親に対する不満に近い感情ありながらもどんどん綾波レイに行っちゃったりして、もっと父親との対立があってよかったかなと思います。でも続編楽しみです^_^
saori

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3.9
2012年に初めて見て今日久しぶりにまた見た
新たな始まり
島田

島田の感想・評価

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エヴァに初めて触れたけど、全ての戦闘ロボアニメの礎という感じがする
戦う女の子は最高
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