電気羊

パリで一緒にの電気羊のレビュー・感想・評価

パリで一緒に(1963年製作の映画)
3.3
オードリー・ヘップバーン目当てで視聴。映画の脚本家が締め切りの2日後までにシナリオを完成させるため、雇ったタイピスト(オードリー・ヘップバーン)と疑似恋愛をしながら共同作業でストーリー作成に取り掛かることに。ラストは脚本通りのハッピーエンドで捻りはないが面白かった。しかし、オードリーの映画では、彼氏役がいつもオッサンなので同年代の私も若い女性の彼女が出来ないかと勘違いしてしまうんだよな。あり得んよ。実際が。