欲望の翼の作品情報・感想・評価

欲望の翼1990年製作の映画)

阿飛正傅/Days of Being Wild

製作国:

上映時間:97分

ジャンル:

3.9

あらすじ

「欲望の翼」に投稿された感想・評価

rio

rioの感想・評価

-
良い映画には湿度がある。
MadKazuMax

MadKazuMaxの感想・評価

3.4
思い出シリーズ😎
majizi

majiziの感想・評価

3.8
恋に破れたり、始まったりと忙しい皆さん
雰囲気がありすぎ
ercaa

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4.5
エロ映画(ちがう)
Ryotal

Ryotalの感想・評価

4.2
レスリー・チャン演じるヨディは義理の母親と生活している。実の母親を知らない彼は、人を信じ愛することができない。チェン・カイコー『花の影』のレスリー・チャンと非常によく似ている。
若者を描いた作品で、ヨディの義母以外の「大人」は登場しない。まるで若者が存在しないかのように。

配置演出が素晴らしい。バストの人物とスローズアップの人物が並びあったり、バストで切り返しをしたり。絶妙なタイミングでブツ撮りが挟まれたり。人間の衝突を描く際のより方。
NAO

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4.7
ウォンカーウァイ監督

レスリーチャンはちょい子供。
アンディーラウはかっこいい〜たまらん!
トニーレオンは安定の紳士。にてるなぁ…にてるなぁ。上からと横のアングル。

監督掃除シーンすきだねぇ。
雨も、ファイヤーキングも。

1分の友達。

ラストトニーレオンとマギーチャンで花様年華に続く…!
liftman

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4.0
よくもまあ、艶っぽい映像。
al

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4.0
「夢で会おう。寝ればきっと俺に会える。」
「君とは1分間の友達だ。この事実は否定できない。」
我儘で粗野だがナイーブな心を持ったヨディが語りかける言葉。
普通ならポカーンとしてしまうほど気障な台詞だが、レスリー・チャン演じるヨディの妖しい魅力にスーやミミ、そして観ている私まで虜になってしまう。

垢抜けず清廉なマギー・チャンがとても綺麗だった。

色遣いやカメラワークなどウォン・カーウァイ監督独特の世界観が存分に堪能できた。
Timewalk

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2.5
2018.12.28 シネマ・ジャック&ベティ
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