ALWAYS 三丁目の夕日’64の作品情報・感想・評価

「ALWAYS 三丁目の夕日’64」に投稿された感想・評価

ほのぼのする作品。今、色々なものが便利になって、でもこの時代は希望に満ち溢れていて、小さな幸せがいっぱいあって、ちょっと羨ましくなった。
りん

りんの感想・評価

3.5
出てくるキャラみんな好き
何回見ても涙でちゃう
昔の映画って全然好きじゃないけどこのシリーズだけは特別
moyu

moyuの感想・評価

5.0
茶川先生がお父さんの愛情に気づいたところ、何回見ても泣いてしまう
rinky

rinkyの感想・評価

5.0

何百通のファンレターより、ずっとずっと隠れて自分の小説を読み続けてくれていた親からの、本に添えられた一言。
香鈴

香鈴の感想・評価

3.6
東京タワー
夕日
テレビ
小銭

家族
nakataka

nakatakaの感想・評価

4.6
“ありがとう。” がいっぱい詰まった映画でした(*´ー`*)

前作から5年後が舞台。淳之介くんや一平くんも見た目では成長してるけど、中身は変わらんな~って、ほっこり。

鈴木社長さんのサイヤ人や、茶川先生の冴えない顔も変わって無くて、ほっこり。

今回も変わらない賑やかな三丁目の皆さんですが、1つ1つのエピソードに“ありがとう”の思いが込められています。泣ける。。(+_+)

中でも、鈴木社長さんと六子とのやりとりが良過ぎました✨社長さんの不器用な言葉を聞いてる六子(堀北真希)の表情がほんといい!

シリーズ三作観てきましたが、本作が一番好きです。邦画の中でもトップクラス!
茶川さんの愛くるしさ
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