50/50 フィフティ・フィフティの作品情報・感想・評価 - 4ページ目

50/50 フィフティ・フィフティ2011年製作の映画)

50/50

上映日:2011年12月01日

製作国:

上映時間:100分

ジャンル:

3.7

あらすじ

「50/50 フィフティ・フィフティ」に投稿された感想・評価

辛い話だけど、ほっこり。
最後はよかった!
k

kの感想・評価

3.8
きろく
友達が良いキャラしてた。
自分が病気だったら、ああいう悪ふざけが好きな明るい友達がいたらいいなと思う。
脚本に助けられて
姫

姫の感想・評価

3.0
27歳の男がガンで生存率50%と宣告される。闘病生活の日常を描いた映画。男版「私だけのハッピー・エンディング」って感じ。「私だけのハッピー・エンディング」のほうが好き。
だけどどちらも友達の存在が大きい。
友達演じてるのが、セスローゲン。アパトー系映画以外での俳優セスローゲンはやや滑ってるというか、肩に力が入ってノビノビやれてないことが多かったけど、今作は普通にみれた。カウンセラーのアナケンドリックがよかった。
桜

桜の感想・評価

4.0
私の大好きなジョセフゴードンレヴィット主演作。普段からなんとなーく違和感や不満を感じてることがあってもそのままだらだらと過ごしていくことはできるけど、そうやって生きてきた主人公が、癌になって本当に大切なものを見つける…みたいな言ってしまえばよくある話だけど、まずまず良かった。
バッチリくっきり残る映画ではないけど、着実に合格点を取る優等生みたいな映画でした。なんだかんだそれが一番難しいみたいなところがあるので良作ではあると思う。恋人と一緒に観るといいかもね。
サチ

サチの感想・評価

3.5
ジョセフゴードンレヴィットが出てたから見た
ガン宣告された主人公の生活を明るめにほのぼのと描いた映画なのだろうけど、それでもやっぱり見ててつらかったな
HAYAYUKI

HAYAYUKIの感想・評価

4.5
毎日しっかり生きないとな
出てくる人みんな普通に良い人だけど、噛み合わないから自分にとっての良い人じゃなくなってしまう(辛い状況である時は特に)のがリアルだった。元カノも一般的に見たらけっこう良い人なんじゃないの?って思った。闘病者を支えるだけの強さを保ち続けることができなかっだけで。


個人的に好きなのが、手術前のアダムに、愛してるよ、って言われた時の父親の顔!