サニー 永遠の仲間たちの作品情報・感想・評価

サニー 永遠の仲間たち2011年製作の映画)

써니/SUNNY

製作国:

上映時間:124分

4.0

「サニー 永遠の仲間たち」に投稿された感想・評価

犬君

犬君の感想・評価

1.5
すぐチーム名をつけて排他的な社会作るやつらいたなーって感じ。卒業してもズッ友だよって言いながら結局音沙汰なくなるやつやん...
学生時代の懐かしさを楽しむ映画だから、日本版で見たほうが良いかもしれない
raco

racoの感想・評価

3.9
テンポ良いので当時の音楽知らなくても十分楽しめた。気の強い女っていうのが韓国らしい。どのキャラも良いし昔からの女友達っていいなって思った。

地味におばあちゃんウケる。チュナ役の子かわいい。
taoaya

taoayaの感想・評価

4.5
昔のビデオのシーン、最後の遺言のシーン涙が止まらなかった〜
女子校のあのはちゃめちゃ感、楽しかったなあって色々思い出して、何年ぶりに会っても昨日会ったかのように一瞬にして戻れる感覚も共感!
昔⇄今のシーンの切り替えが何回もあるけど、自然ですごく良かった!
日本でいう昭和の時代の、韓国の感じ良いよなあ、応答せよを思い出した!
日本版も観に行きたいな〜中高時代一緒に過ごした友達一生大切にする!!!
KENKOTAKU

KENKOTAKUの感想・評価

3.5
最近公開の日本版を見て、オリジナルの韓国バージョンも見たくなり探しましたが、もう6年も前の作品なんですねー。どこにも無くて苦労しました。
それでもなんとか鑑賞できましたのでその感想。

とにかく驚いたのが日本版は非常に忠実にオリジナルをストーリーや演出も含めてリメイクしていたんだなということ。

時代背景(80年代と90年代)や、当時の国内情勢など文化的な違いは多いにあるのですが、エンディングも含めて大根仁監督のオリジナル作品へのリスペクトが非常に感じられ、それだけ普遍的で完成されたストーリーなんだなぁとあらためて感じました。

ラ・ブームやタイム・アフター・タイム、そしてタイトルにもなっているボニーMのサニーなど当時70年代から80年代に世界的に流行した音楽が効果的に使われていましたが、当然韓国で流行した音楽?も多く使われていて、その辺りはコギャル文化と90年代のJPOPで見せた日本版のほうが我々日本人にはわかりやすいのは当たり前なのですが、物語の根幹をなす「もう一度あの頃のように人生の主役になろう」というテーマはまったく同じでブレておらず、逆に韓国の方でも日本版を公開して見てもらいたい、そして感想を聞いてみたいものだなぁとつくづく思いました。
本当に良い作品だと思います。
こやま

こやまの感想・評価

3.8
日本版を見てから鑑賞。曲を知ってる分で日本版の方が好み。
でも日本版の再現率の高さと韓国らしいシーンの織り交ぜが絶妙だった。
女子高生だったらこんな青春過ごしたかった。
BenChi

BenChiの感想・評価

4.0
面白い、 幸せの気分になる。こういう友達が欲しいですな〜〜 自分の人生の主人公になろ
湯の花

湯の花の感想・評価

3.5

全員ユニーク

シムウンギョン
相変わらず良い役やってます

最後良かった
Karen

Karenの感想・評価

5.0
久しぶりに最高の映画に出会えた。良い時間だった。あのヘッドホンのシーンやられたら恋に落ちちゃいそうwwwwwww
友達と集まりたくなる映画
>|