チャーリーとチョコレート工場の作品情報・感想・評価

チャーリーとチョコレート工場2005年製作の映画)

CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY

上映日:2005年09月10日

製作国:

上映時間:115分

3.6

あらすじ

「チャーリーとチョコレート工場」に投稿された感想・評価

これに憧れて小1の頃デカいダンボールでお菓子のおうち自作した🏠🍭🍫🍰
こえず

こえずの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

主人公の男の子も他のキャラもあんまり好きじゃない
でも面白いと思う
fine

fineの感想・評価

4.0
この映画を見れば誰でもティム・バートン監督の世界に浸れるだろう。不思議な世界観で終始楽しめるだろう。素敵な映画だ。
nagisa

nagisaの感想・評価

3.6
観ていて楽しくなれる映画ー!
ウンパルンパの踊りが可愛い❤︎笑
最初に見たのが小さい頃で、その世界が面白くてひき込まれた
でもっぱリ怖くて夢に出てきた。
Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
yochi

yochiの感想・評価

4.0
子供と一緒に10回は観たか?
チケットを換金しようと言ったチャーリーを諭すおじいさんが素晴らしい。
ウィリー・ウォンカ( ジョニー・デップ )のチョコレートは世界中で大人気だった。貧乏な少年チャーリー( フレディ・ハイモア )は世界中で5人だけに当たるゴールデンチケットを手に入れチョコレート工場に招待される。

世界観が最高です。チャーリーの傾いた家、雪景色、チョコレート屋さん、遊園地みたいなチョコレート工場、出てくるものが夢で溢れています。チョコレートで想像したほど可愛いふわふわした映画ではないのも良かったです。

昔気に入って原作まで読んだのを思い出しました。世界で5人にしか当たらないチケットを手に入れるところから始まるのが素敵です。子どもの頃、こんな風に選ばれたらいいなと夢見たのを思い出させてくれます。

キャラクターがそれぞれかなり個性的です。若干小憎たらしい子どもたちとその親が一緒に登場するのが面白いです。ウォンカのキャラクターもめちゃくちゃ濃いです。ウンパルンパたちがおじさんなのに可愛いです。

使われている音楽もすごく良かったです。ワクワクする音楽で楽しい気持ちになります。ウンパルンパたちが歌うシーンがとても好きで、他の子達がトラブルに合うとあ〜という気持ちになるのですがウンパルンパが歌い出すと楽しくなってしまいます。

貧乏な少年のシンデレラストーリー。ラストはとても素敵なので、また何度か見たい作品です。
ティムバートンの世界観が全力で発揮されている作品。子供達のキャラとその脱落の仕方はとても寓話的で、かつ小人や工場の作りなどでより物語の中のようで現実的な世界へと連れて行かれる。
ラストの石鹸のシーンはほっこり。
risa

risaの感想・評価

3.5
ロアルドダールの世界観大好き
“ガラスのエレベーター” 続きがいつか映画化されるのずーーっと待ってる笑
◎大好きなチョコレートがたくさんで幸せ
◉好きなものが出てくると幸せ
☆チョコの映画ないか探す。おもしろかった映画から好きなもの推測。

◎チャーリーかっこいい。
◉頭が切れる人が好き
ジョニーデップ、秋元康、香川照之、タモリ、ビルゲイツ
☆その人たちを観察。真似る。
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