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LAマザーファッカーのsmithmouseのレビュー・感想・評価

LAマザーファッカー(2006年製作の映画)
1.0
なんやろか?
アメリカンな光景から聞こえてくる関西弁風若者日本語の違和感。
「俺がアホやんけ。」ってロスでは聞きたくねーなー。

アメリカンリア充達と日本人の遊び人(監督自身が演じる)がサイコキラーに殺されたり復讐したり、真実の愛みたいな物に目覚めたりする。

驚いたのは涙より鼻水の多い号泣シーン。
◯泣議員かよ。
確かに◯ザー◯ァッカーしか出てこない。
いやシャレ抜きであわなかった。
出直してきます。