ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだの作品情報・感想・評価

ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ1994年製作の映画)

Dragon Ball Z : Bio-Broly

製作国:

上映時間:45分

ジャンル:

3.1

「ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ」に投稿された感想・評価

今までで最弱のブロリー。
遂に悟天とトランクスが悟飯の助けすら借りずに戦う。
18号も出ずっぱりなのは18号好きとしては嬉しいけど、メインキャラが悟天、トランクス、クリリン、18号、サタンだけなのでどうしても劇場版というより番外編感が強い。
ぐぁぁぁあ!!ってなって沈んで、ぐぁぁぁぁあ!!ってなって沈む映画
Suzu

Suzuの感想・評価

3.5
サタンいらん。笑
でも最後はサタンのおかげで解決したし最後だけはいったかな?笑
悟天とトランクスのやりとり好きやなあ。かわいすぎ。
ドラゴンボール劇場版の第14弾!!

前作に続いて悟天とトランクスがメインで、敵はまさかのブロリーの遺伝子を持ったバイオブロリー笑

人気あるからって、この使い方はかわいそうだろ…。
まんま巨神兵…笑



1番の見せ場は、イケメンに見えるクリリン。
そしてずっとキレイな作画。
悟天、トランクス主人公の珍しくてよかった。
トランクスがジャガー・バッタ男爵が培養液に落ちそうなんを見てブロリーの倒し方わかった時、助けはせんのかと思ったけど最終的には助けて地球人の血が受け継がれてるんやと思った。
海にかめはめ波放つ時クリリンが黒髪で黄色いスーパーサイヤ人のオーラ出してた
18号のクリリンに対する嫉妬が見どころ
もびえ

もびえの感想・評価

2.8
伝説の悲惨な運命
hideharu

hideharuの感想・評価

2.0
2019.6.30 DVDで鑑賞。

またしてもサタンとか言うのは強くもないのに自己申告で自分が危機から地球を救ったと言うヘタレの詐欺師みたいなものですかね?
そんな彼に積年の恨みを晴らそうと男爵が金に開かせて研究者を集めクローン戦士を作り出し、サタンに挑戦する話に18号(人造人間?)、そしていつものように悟天とトランクスが絡んでくる、まあ45分程度の映画なのでそれほど中身は濃くはないです。

クローン戦士の中にブローリーの血液から作り出された者もいて大変だーって感じなのに、ブローリーは登場を重ねるたびに弱くなっていくと言う不思議。またクローンだから欠点もあるって感じなのかな。

しかし万物の源である海(海水)で培養液が固まるとか何だかあまりよく考えずにオチにしちゃった感じがします。

あとブローリーといってもなんかよく分からないけど直ぐにドロドロになってしまって誰だかよく分からない。もう溶解人間みたいでした。

果たして最新の映画版にしてはアメリカで予想外のヒットをしたブローリー映画は面白いのでしょうか?DVDがセールになったら見てもいいかな、あるいは里帰りの時にタイミングよくテレビで放送されないだろうか。まあ後はレンタルするかだね。
kouzin

kouzinの感想・評価

3.0
2019年104本目
>|