茶色

バックドラフトの茶色のレビュー・感想・評価

バックドラフト(1991年製作の映画)
3.0
炎が生きてるみたい。最後の化学工場のシーンはどう撮っているんだろう。あまりの迫力に巻き戻してしまったよ。
ウィリアムボールドウィンていやらし〜い顔のイメージでしたが、この作品では情けない弟の役を見事に演じてましたね。
90年代映画の暑苦しさ(色んな意味で)が画面を通じて感じられた。フィルム映像は良きものですね。