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愛しのアクアマリンのtransfilmのレビュー・感想・評価

愛しのアクアマリン(2006年製作の映画)
3.6
「愛しのアクアマリン」

1.いけてるマーメイド
2.女子会&れんあいそうだん
3. ほっとないけめん
4.ショッピングモールはわたしたちのもの

キラキラ判定: 3.6

備考欄:

パロアルトストーリーとイッツカインドオブファニーストーリーを観て好きになったエマロバーツ目当てで観たけど、
この映画のときはたぶん12歳~15歳くらい。
幼くて無邪気な感じなのでこの映画をみてると「エマ・ロバーツを最初見たときは嫌いだった。」なんていってたことをとても後悔した。きっとエマ・ロバーツを最初に見たときは自分の精神が分裂してたに違いない。
人魚役のサラ・パクストンもディズニー風のブロンド美人という感じだった。アメリカ風にいうとホットだった。サラ・パクストンも好き。
だから男のほうが最後にきめゼリフを言わないからイライラした。”お前が言わないなら私が言うあるよ!”と絶叫して正気を失う前に除夜の鐘が鳴り、2016年を迎えた。
おおびっくり。。あけましておめでとうございます。

この映画の感想は、、、じゃあ面白かったです:Q。