ザ・バッドの作品情報・感想・評価

「ザ・バッド」に投稿された感想・評価

スペース・カウボーイを
思い出しつつ

クスクス
うふうふ

あそこで全裸に
なっちゃうところで
五億点!

萌えに
真贋は関係ないのね
ザン

ザンの感想・評価

3.0
何だこの邦題。モーガン・フリーマンが描いた「孤独な少女」の微妙な感じがうけた。ぶさいく。彫刻ファンは果たして自分も服を脱いでポージングするのだろうか。
mana

manaの感想・評価

3.0
贋作とすり替え、盗むという強盗物はよくあるけど、この映画はみんなただの警備員。コメディなので、ゆるく見れる。
自分の絵は完璧なのに、他人の絵はめちゃくちゃ下手なモーガンフリーマンに笑ってしまった。
08年米。『RED』のパクリっぽい邦題になっているがなんの関係もない。芸術を愛する警備員のおじいちゃんたちの愛から始まる犯罪。芸達者な3人のコメディときたら面白くないわけがない。ウォーケンは珍しくとんでも女房に振り回され、フリーマンは口の減らない画家、メイシーはなんとマッチョな肉体を惜しげもなくさらす。こういう懐かしい感じの小品をきちんとお仕事する人たちがやってるのは嬉しい。
Ridenori

Ridenoriの感想・評価

3.0
「美術品」に恋してしまったおっさん三人組。
遠距離になるくらいなら駆け落ちをしてしまおう。という結論に至ったようです。
美術館の警備員が作品を盗むというクライム・コメディ

クリストファー・ウォーケン
モーガン・フリーマン
ウィリアム・H・メイシー
この三人のベテランが良い空気を醸している。
爆笑にはいかないまでも、クスッとシュールな笑いがこぼれてしまうような、
そんな作品。
そして明らかにジャケ写はREDを意識しているんだろうけど、この映画では派手なアクションもないし渋さや熟したカッコよさもない。
ただただ初老の三人がかわいい。
その必死さが。

最初はパロディ作品っぽくて期待してなかったけど、最後にはほっこりと笑えるいい映画だった。
tomomi

tomomiの感想・評価

3.3
夢中になれるものがあるって幸せなんだろうなぁ。この映画に出てくる三人は、ちょっと異常なくらいの執着。でも、ちょっと羨ましい。ほのぼのコメディーでした。
TK

TKの感想・評価

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2018.6.11
どんくさいおっちゃん達が、各々が惚れ込んだ美術品を盗む(いや、本人達は守ってる?)映画。

こういうほのぼのムービーにクリストファーウォーケンが出てるのは笑える。

妻ローズの派手さウザさうるささもおもしろい。

最後は…色々考えれますよね。
まさかこの手元に残った美術品も……??
いおん

いおんの感想・評価

3.2
みんなとり憑かれたようになってて可愛い。そこまでなれるのが羨ましい。
コメディみは少なかったかな。
のんびり気楽に楽しめる。ほのぼのコメディ。ドジなおじいちゃん3人組の泥棒の話。泥棒するだけで おもしろいオチはない。なんとなく雰囲気は楽しめる。モーガン・フリーマンとクリストファー・ウォーケン。
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