ロミーとミッシェルの場合の作品情報・感想・評価・動画配信

「ロミーとミッシェルの場合」に投稿された感想・評価

リサ・クドローが出ているので、フレンズを見ているかと時々錯覚してしまう(笑)

リサ・クドローもミラ・ソルビーノも当時既に30歳超えているはずなのに高校生役も演じているのが笑える。
ポストイットのくだりは知っているのに毎回ヒヤヒヤしてしまう。80年代中心の音楽も良い。
Naopupu

Naopupuの感想・評価

3.8
当時はフレンズのノリで見てて面白かった記憶
2人ともおバカだけどキュートで最後は運でどうにかなるって感じだったけかな

嫌いじゃないがもっかい見たら面白いかはわからない
マサリ

マサリの感想・評価

2.0
主人公たちのことを好きになれず、あまり楽しめなかった……
tsnuen

tsnuenの感想・評価

3.8
あのダンスのシーンは、どうしてああなったんだろうか…
キャリアウーマンはかっこいい!
主人公2人がアホだけどとても愛しいね
おもろし。
車全然発車しないのとリムジンに轢かれるとこと70年後が好き。
同窓会ってキツいよな。
shalanla

shalanlaの感想・評価

2.5
同窓会って自分に自信がある人しか参加しないものだと思ってるのだけど

過去の下克上、復讐の場でもあるのか。


内容とか好みドンピシャなのに
なぜかハマらず。


んー。
テンポ。。?


それとも、主人公二人に魅力を感じなかった??


何かが惜しい映画。


再来年の同窓会、どうしよう。
参加前向きに考えてみようかな?
周囲と自分を比べて「あの人より上」ではなく他人と比べなくても「わたしの人生は素晴らしい」と肯定できる。
本当の敵は周囲の人々ではない。敵は自分の中にある疑心。不安はあれど自分を(お互いを)愛し敬い、いつも自信たっぷりな二人はファッションに髪型にダンスに夢の中までその発想のすべてが、ケンカすら最高だ。そんな世界にたった二人、出会えたことが奇跡みたいなバディが主役の映画って大好き。

最初に二人が見ている(ヘタしたら何百回も見ているであろう)映画『プリティー・ウーマン』の感想が序盤の「服が買えなくてかわいそう😢」と中盤以降の「やっと服が買えて良かった~🥺」なのが好き。自分を支える揺るぎない価値観、これはこの物語の主題にもなっている。
彼女たちにとって所謂“テンプレ”なシンデレラストーリーなど価値がない(興味がない)。そもそも、はなから彼女たちは紛れもなくシンデレラだった。大切なことは誰もが羨むようなシンデレラ(主役)になることじゃない、どう見られようとシンデレラ(ファビュラス)であることを忘れないことなの。ね。

リサ・クドローにジャニーン・ガロファローと今では安定感のあるコメディエンヌのまだまだフレッシュな姿が新鮮だった。
sayaka

sayakaの感想・評価

4.0
✔️自分らしさを貫いて楽しく生きてこ!あとね、曲が!全部最高!やっぱり80sしか!もうTime After Timeが流れたら神映画なのよ
レンタル
ファッション、音楽、ダンス全て最高、90sの雰囲気大好き
スクールカーストって卒業してからも付きまとうものだと思うとちょっと嫌になるけど、自分を偽らずにありのままの自分でいることが大切だと改めて感じる
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