スティーヴ・オースティン ザ・ハンティングの作品情報・感想・評価

「スティーヴ・オースティン ザ・ハンティング」に投稿された感想・評価

MisoLee

MisoLeeの感想・評価

3.7
大好きなサバイバル系🥺舞台が山系 ほんまに好き!!ただ詰めが甘すぎるわいよ!ひつこいよ!あと あんだけ弓矢削って作ってたのに 全然使わんやん。突っ込みどころ満載(°▽°)
つよ

つよの感想・評価

3.0
犯罪者たちに巻き込まれる警備員と娘。
真剣に考えず、悪ものバカだなとか思いながら適当に観れば気軽に楽しめる。
樹文緒

樹文緒の感想・評価

2.0
予告映像は面白そうだけどそれがピーク。
娘が危機感なさ過ぎて父親(主人公)に突っかかるくせにやばくなるとすぐに泣きわめく。父親も父親で娘が真横にいるのに尖らせた木の棒を投げて敵を殺すが直後娘を危険に晒した挙げ句崖から滑落してしまう要領の悪さを発揮する。極めつけはラストのとっくみあい。黒幕を仕留めるチャンスが出来たのに生死を確認せずに隙を作る有様。惹きつけられる場面がない。
キー

キーの感想・評価

2.0
こりゃーって言う場面なし…
B級じゃないんだろーけどもB級臭
Ruby

Rubyの感想・評価

2.0
過去視聴

犯罪者集団に娘を拉致され、救出する為に森の中を駆け巡り、容赦なく人を殺していくサバイバル系映画。
昔同僚を職務中に亡くした国境警備隊の男が悪者軍団の国境越えに無理やり手を貸さざる得なくなり...。娘を人質に取られてから展開が早くなるかと思いきや終始アクションにも物語の展開にもキレが無い。モタモタしてる。細かい事を言うとアクションよりも記憶に残ったのは口汚く罵るシーンが異様に多い。人の悪口よりも切れ味鋭いアクションを求む。娘も娘で親父と仲が悪いのはわかるけど、命懸けで助けようとしてるのに、これまた親父を口汚く罵る。少しイライラ。監督はキオニ ワックスマンと知ってこの仕上がりに納得。スティーブン セガールと大量にC級アクションを近年大量生産した方だった。
hidetairan

hidetairanの感想・評価

2.0
ごっつい容赦のないスティーヴオースティン。
俳優さんの名前が映画に入ってるなんて、不思議ですね。
全く調べてないけど何かあるのでしょうか。

久しぶりに見たアクション映画なので、さらっと見れて、スカッとしました。
悪者は全員殺す。という容赦ない映画でしたね。

たまにはこういうのもいいですね。
がらし

がらしの感想・評価

3.2
相方を失った国境警備隊員の親父がカナダへ逃亡しようとする犯罪者集団に娘を人質に取られ、森を命がけで案内する話。

ゴリゴリの強面サバイバルマスターが狂った犯罪者を倒していく映画なのですが、アクションスピードが遅くて、かなりスローな戦いです。
ボウガン、尖らせた木の槍、スコップ、小型バギー、照明弾と武器がバラエティに富んでますが、それを使う必要性があるのかという問われると素手や銃で充分な気がしました。

娘もお転婆すぎて、イライラします。
全体を通じて、C級映画感が否めない作品でした。
あべた

あべたの感想・評価

2.5
「まず時計の短針を太陽に向ける。その短針と文字盤の12時を二等分した方角が…」

上の台詞でコナンを思い出す。
冒頭と終盤の大爆発がすげー。
サバイバル術を駆使しながら森に入った人物に迫っていく。
話の展開は至ってシンプルでわかりやすい。
が、ハンティングへと変わるまでが強引で予定調和がひどい。
さらに、後先を考えないやつが多くてイライラもしてくる。

パパすっごく頑張ってるのに娘とのやりとりが不憫でならん。
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