健多郎

闇のバイブル 聖少女の詩の健多郎のレビュー・感想・評価

闇のバイブル 聖少女の詩(1969年製作の映画)
3.5
チェコのカルト映画
ゴシックホラーでロリータ要素もあるということで観てみたんだけど、ゴシックホラーというより雰囲気を楽しむタイプの作品に思えた

話の意味…内容もあまり理解できなかったんだけど、主人公のヴァレリエがめちゃくちゃかわいいですね…
個人的洋画美少女ランキングでクロエ・グレース・モレッツを超えたわ…
女の子から女性になりかけてる13歳、その子の裸やキスシーンもあるのですが、とても魅力的でした
処女であることを表す演出が多かったのも良かった
こう書くと変態っぽいですけど、他意は無い…はず…たぶん…きっと…sorry

昔のチェコの風習、宗教などの作品背景を理解したうえで観たら雰囲気や音楽以外も楽しめるんだろうな
勉強したら再チャレンジしよう!
決してヴァレリエちゃんをまた見たいからじゃないですぞ!