バッド・チューニングの作品情報・感想・評価

「バッド・チューニング」に投稿された感想・評価

がい

がいの感想・評価

3.5
リチャードリンクレイター監督作品
ケツアゴ出て来た瞬間 笑うところじゃないのに一番の笑いどこ
若っっっっ!!しかも髮型ヤバイ前髪ヤバイ
古着屋さんに並んでそーな70年代のお洋服たち
ケツアゴらのひとつ下の世代が「ロード・オブ・ドッグタウン」に出てきそうなサラサラ長髪の男子たち
高校入学の『洗礼』がなかなかの衝撃で
この頃のミラジョヴォヴィッチは別格な美しさで
そして金髪マコノヒーはTシャツの袖んとこにタバコらしき物体入れてて髮型ヤバイ再び
ただブリジットジョーンズを発見出来なかったのが悔やまれる←洗礼場面かな??
あとどっかで見たな〜と思ったアダムゴールドバーグ←「プライベートライアン」か!!←今日のスッキリ
ロン毛さんラバーには持ってこいなやつ
Sweet emotionから始まるとか最高〜
ヒルコ

ヒルコの感想・評価

3.2
馬鹿な若者たちの夏の日をただ映してみた映画なんだけども、印象的なのが、誰も楽しそうじゃないところ。しょうがなく楽しもうとする子達もどうしても白けてる。みな好きで若いわけじゃなく、ただしょうがなくまだ若くって、でもそのエネルギーをどうしたら良いかわからない。そして、意外と本人たちが一番それをわかってる。そう言う意味でも、リアルな青春映画だと思いました。「本当」に楽しかったことなんて一つもなかったもんね、若いとき。時代背景は偏ってるけど、きっと色々なとこから共感を得られそうな映画だと思いました。
野球観戦やちょっとしたカーチェイスなど、学校生活の外にも出るシーンがあるので、開放的な雰囲気はあります。
年代もマチマチ 大人達もチラと出てくるし
青春の日常をひたすら繋げた リンクレイター監督らしい一作でした。
usagi

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4.5
やはり私の永遠の憧れは70、80、90年代頃のアメリカのティーンズ達です。何でアメリカはファッションもやることもこんなにセンスが溢れ出てる高校生ばっかりなん!って感じでした。常々憧れしかないです、、そしてピンクに惚れまくりでした。
wtrrrrr

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”時々、やってること全てが将来への布石だって感じない?”
”歳をとればとるほど、ルールは厳しくなっていく。精一杯生きろ!”
桃龍

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4.5
ザ・青春
流れている音楽が良い。
服装、髪形も良いな。
若い時を思い出される‼️
stone

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3.6
何気ないシーンが笑える

アメリカ
マリファナ
pink

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3.8
ピンクがただただ優しくてイケメンでイケメン…。高3が新高1を仲間に入れるようになる瞬間が好き。こんなことでふざけられる若さ。観ていて楽しい。
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