シャークアタックの作品情報・感想・評価

「シャークアタック」に投稿された感想・評価

真面目にやろうとして一番中途半端になった。
サメ映画の割にちゃんとサメが出てくる稀有な作品。本物のサメを捌くシーンもあります。他のサメ映画にありがちな、サメ自身が謎の意図を持っている訳ではなく、普通に動物としてサメをしています。

この手の作品にしては画作りが妙にしっかりしていると思って調べたら、撮影監督が『ハングオーバー』シリーズや『ゴジラ KoM』のローレンス・シャーでした。英語版wikiと公式サイトからは消えてるので、特に良い思い出というわけではなさそうですね。誰にでも下積み時代はあるんだ。

同じく『ハングオーバー』のトッド・フィリップス監督と『ジョーカー』で再タッグを組んでいるので楽しみです。
Hiroking

Hirokingの感想・評価

3.0
サメサメサメ!
ハラハラドキドキ感は、半端ないけど…
え~って感じた作品でした。

2019年189本目
よしま

よしまの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

結局人が一番悪い系。サメ死にが少ない。シンプルに良いサメ映画。
TRB

TRBの感想・評価

3.2
よくあるB級サメ映画かと思いきや、以外としっかりクライムサスペンスな作品。

サメが凶暴化し、人に襲いかかっているのにも関わらず、意に介さず飛び込む飛び込む!

でも齧られない不思議。

サメいるって言ってるのに、何度でも飛び込んじゃう。

でもサメの恐怖は最初だけ、本当に怖いのは人間。

後半はほぼガンアクション。

権力者は大抵バカヤロー。

キャスパーがイケメンな作品。

サメは悪くない。
M

Mの感想・評価

1.0
👁‍🗨
肉体派博士の素晴らしさに気付く一本
m

mの感想・評価

2.0
題名のイメージと違うサメ映画だった。

いい意味でサメの意図がないというか
サメに悪意がない感じ。
chihiro

chihiroの感想・評価

2.0
あらすじを読むと、サメの異常な襲撃を巡るサスペンスって感じなのだけど、期待はずれだった。所々カーアクションやボートアクションがあったり、ドンパチがあったりで、うすら寒く感じてしまう。サスペンスに集中した構成にすればもっと見ごたえのある作品になっただろうに。
現地の運転手として出会い、仲間として活躍するマニのキャラクターは最高だった。
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