マリー・アントワネットに別れをつげての作品情報・感想・評価

「マリー・アントワネットに別れをつげて」に投稿された感想・評価

のの

ののの感想・評価

2.9
とにかくシドニーが不憫…。
衣装や舞台が豪華で、革命が迫り来るヴェルサイユの様子がとてもリアル。
どの作品でもそうだけどポリニャック夫人が見てて腹立つし、シドニーの献身を知っていながらこの所業かよ…なアントワネットもちょっとな…。
終わり方もあんまり好きな感じじゃなかった。
ゆき

ゆきの感想・評価

2.8
タイトル通りならもう少し
マリーアントワネットと、朗読役の関係性を
もっとみたかったなあ

会えないという身分もあったのだと思いますが
全然描かれていなくて、
朗読役とマリーの絡みが最初くらいしか
印象に残っていない

そもそも時代背景ばかりで
マリーアントワネットが
あんまりでてこない

これで2人の関係性を描くのは難しいと
思います!!!

題材は嫌いじゃないので、
おしい作品でした…
静かな物語でした。立場が違うために朗読役は決して結ばれることはない。どんなに尽くそうとも…。という感じでとても見ていて悲しくなってきます。
でも、宮殿の雰囲気を楽しむことはできました!
あと最後の言葉はとても意味深です。
まいこ

まいこの感想・評価

2.8
こういう見方もあるのかぁ…という感じ。
レアセドゥのじっと見つめる顔、綺麗だけどちょっと怖かった(笑)
召使いの目線なので綺麗なだけじゃないベルサイユが描かれてたのは良かったです。
Georggy

Georggyの感想・評価

3.0
無理にシーンを盛り上げようとしていないところが好き
お嬢

お嬢の感想・評価

2.0
朗読役の朗読の下手さに驚き。

邦題だと、「別れを告げて、その後の…」という印象だったけど、その後はなかった。
私なら、『マリーの言いなり』ってタイトルにする。

主人公設定と、歴史を主人公サイドでない人物から描いた、その視点は面白かった。

あとは…衣装が綺麗。
マリーのドレスの中では、終盤に出てきた白×青のシンプルなものがいちばん素敵だった。
Ramy

Ramyの感想・評価

3.2
レアちゃんより、まずは歴史だろバカヤロー

このレビューはネタバレを含みます

映画探訪人ふくふくの記録91

ポリニャック夫人は男性だったのか。
あの頃のフランス宮廷では愛人がいるのが当たり前、
同性同士の恋愛もokだったという。

あぁ最後こうなるとは
どうぞ無事に着きますように‥!
レア・セドゥはいいぞマジで
かつ

かつの感想・評価

3.4
レア・セドゥちゃんとダイアン・クルーガーさんの美しさ😺

話分からなかったです😢
私の理解力が足りなかったのですが😢

何ヵ国語話せる俳優さんすごいです(*´ω`*)
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