tokonacci

映画 鈴木先生のtokonacciのレビュー・感想・評価

映画 鈴木先生(2012年製作の映画)
3.0
すべては演劇なのだと錯覚した。タレント議員が当選してしまう民度の低さを皮肉る作品なのだろうか。民主主義を否定する?
北村匠海クンが立派になったことはわかった。