undercastle

テッドのundercastleのレビュー・感想・評価

テッド(2012年製作の映画)
3.6
何故か縁があり、字幕、吹き替え、英語と通算3回も鑑賞。

【字幕版】
いわゆる「くまモン」問題。違和感があるのは「アメリカにくまモンはいない!」なんて低次元な話ではなく、主人公の子供の頃の話(25年前?)なのに、当時わりと最新のキャラクター、くまモンを持ってきたところですよね。
ガチャピンとか星一徹の訳は分かりやすくて好きです。元ネタ聞いても分かるわけないし。

【吹き替え版】
有吉が悪くなくてびっくり。日本語なのですんなり耳に入ってくるけど情報量は少なめ。

【英語版】
テッドの彼女が何言ってるかまったくわからんかった…ギャル的な喋り方なのかな