ウルヴァリン: SAMURAIのネタバレレビュー・内容・結末

「ウルヴァリン: SAMURAI」に投稿されたネタバレ・内容・結末

期待せずにみると結構笑えるとんでも日本作品
ふだんのX-MENに比べれば暗いシーンが前半多いけど 電車でのアクションとかアホすぎて面白かった!あと真田さんとか本人不本意なサムライアクションやと思うけど最後胴打ちでウルヴァリンに一本とるとこはすさまじくかっこよかった!さすが!てかウルヴァリンが不死身でずっこすぎ!
んであのサムライロボットにはさすがにわろた
日本と言えば忍者サムライ人型ロボットで全部あわせたらいいんやっていう監督のアホな考えが目に見えたてか中に人入っててほしくないけど入ってるんやろなと思ってたらやっぱ入っててでてきたときはすげぇぶっかこうでダサすぎた
それにしてもヒロイン役の女の人は日本美女って感じですげぇよかったあれなら外人もう〜んって抱きつきたくなると思う可愛さ
んで最後に続編のための伏線でまさかのプロフェッサーが!おかえりプロフェッサー!3作目でポップコーンのようにはじけとんだのに御都合主義の不思議な力が働いて奇跡の生還を果たしたのね!続きが楽しみですわ
まぁ、日本人がいっぱい活躍してておかしなとこいっぱいやったけど楽しめたわ

それにしても字幕版の日本語セリフはいったいなんであんなカタコトなんだ

以下引用
それにしても、ふざけた映画や。出てくるやつみんな日本人ちゃうやつばっかやん。吹き替えが吐き気がでるほど酷い。

「X-MEN」シリーズのメインキャラクター:ウルヴァリン(ローガン)を主人公にしたスピンオフシリーズ第2弾で、良作だった第1弾『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』(2009)と較べると強烈な脱力感に襲われるシリーズ屈指の駄作の呼び声が高い作品に仕上がっています。

ウルヴァリン日本で大暴れ!が売りのエンタメヒーロー映画ですが、例によって日本を舞台にしたハリウッド物あるあるの残念な突っ込み所が満載であります。アメリカ人は忍者が大好きな国民なので漏れなく本作にも黒装束の忍者軍団が登場します。忍者を率いる男、日本人の設定なのに片言の日本語を喋ります。これもあるあるですね。で、パチンコやラブホテルといった日本独自の風俗をしっかり紹介しています。これもあるあるです。次、これは東京に住んだことある人なら一目瞭然だと思いますが、今回のウルヴァリン、都内を瞬間移動します。増上寺(東京タワーの周辺にあるお寺)で敵に襲われ逃走しますが、一瞬で秋葉原に舞台が変わります。と思ったら今度は高田馬場(大学時代お世話になった学生ローンの広告看板が映ってました…)に移動したり新宿、上野駅に移動したりと短い時間の間に山の手線の東西を制覇します。アメリカ人が見たら気付かないでしょうが、日本人には違和感たっぷりのヘンテコ逃走ルートです。

お話も頭に入ってきません。企業家一族のお家騒動&ミュータント絡みの陰謀というやけに複雑なストーリーが展開され、ウルヴァリンの敵となる人物がいっぱい存在するので物語も映像もしっちゃかめっちゃかのお祭り騒ぎです。最後はロボットまで登場しますし…(ロボットの正体が姿を現した時に笑いがこみ上げました)。

突っ込み所のオンパレードでシリーズ唯一の汚点と言える珍作ですが、頭カラッポにして観る分には楽しめます。主演のヒュー・ジャックマンは作品の出来・不出来に関係なくヒロイズム溢れる熱演を魅せてくれますし、ファッションモデルとして世界で活躍しているTAOが貞淑で可憐な日本人ヒロインを好演しています。
せっかくの日本が舞台の映画だがあまり生かしきれていないのが残念。
アダマンチウムを使ったロボが弱いのに違和感。まあ道具は使い方次第ってことだろうか
地上波
吹替



結構前に録画してあったの見た


正直、うーん?って感じが拭えない
舞台が日本って事で、違和感を感じるからかな?



ジーン綺麗だよな。
ジーンというか、フェニックスかな。
ジーンは、ウルヴァリンに心惹かれてはいたけど、多分...違ったんじゃないかなって、思ってるんだけど。


自分を命がけで守ってくれた男に惚れるのはわからんでもないんだけど。
赤い髪の子は何故あんなに心酔?というか、何故その色にした?感が...。


ただ、真田さんの刀のシーンは凄い良かったと思ってしまう。
刀は妖しく綺麗だよな。



正直一番テンションあがったのは、最後のプロフェッサーとマグニートーのシーンです。
低評価が目立つけど嫌いじゃないし、なんなら割と好きな方。
X-MENとして観ることはできないけど。笑

ヤシダはファッキンジャップ…
2018/09/24 1回目
・邦画と洋画の組み合わせみたいで新鮮。
・日本人としてはローガンが日本で活躍するのは純粋に嬉しい。
・最終的にローガンがジーンの亡霊に対してする決断がカッコいい。
・ポストクレジットシーン、まさかのマグニートーとプロフェッサーX登場でぶち上げ!
・前作と比べると数段良かった!
2013年米豪。余命短い矢志田に別れを告げるため、彼の使いのユキオとともに日本へやってきたローガン。ヤクザに襲撃された跡取り娘マリコを救い、上野、福山、長崎と追っ手を逃れる。マリコと親密になるが、亡き恋人ジーンの幻影に悩まされる。熊と毒矢、風呂場の場面などで、「人と獣の間だが、彼自身の真情も他人からの扱いもどちらかというと獣に近い」ウルヴァリンの姿が見える。政治家の森信郎は森喜朗がモデルか。超高速の新幹線上でミュータントと互角にわたりあうヤクザが凄い。ロケ地は東京、福山、今治、ニュー・サウス・ウェールズ。
正直あんまり時系列に関わらないし飛ばして良いかなって🙄
内容も特に無いし😲
ウルヴァリンが日本に行って戦う話。ウルヴァリンZEROで第二次世界大戦に参加していたウルヴァリンが助けた矢志田がお礼が言いたいと日本に呼びつけたが、実は能力を狙っていた極悪人。ストーリーは本作とは切り離されているが、ちょいちょい過去描写出てくるから気が抜けない。。時系列はファイナルディシジョンの後。日本を海外から見るとこうなるのかぁという映画。ヒュー・ジャックマンのいただきますは見どころ。最後のエンドロール後の映像が一番テンション上がった。
めちゃくちゃつまらない、、
日本へのサービス映画??
(サービスになってないけど)

日本人キャストの演技力のなさ
英語⇔日本語のタイミング意味不明
全体的にダサい(特にヤクザ)
やっちまえー!とかすごい白けるダサすぎ

日本が舞台、日本人には嬉しい映画、みたいな感想を見て期待してた分がっかり度がすごい

マリコとの一夜も謎すぎだし(ローガン別にマリコのこと好きじゃないでしょ)ハラダ何したかったのか分からんし、恩を仇で返す敵役の矢志田に全く魅力がない


ヒュージャックマンのイタダキマスは唯一良かった
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