探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点の作品情報・感想・評価

「探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点」に投稿された感想・評価

marina

marinaの感想・評価

-
みんないいキャラ!面白かった
1が良かっただけに、2は微妙。
たしかに面白いけど、出てくるキャラに意外性がない。
1で奇抜な感じのは全部やっちゃったかなー。

まぁ要は1とやってることは変わりません。

大泉洋のドタバタを楽しむ映画。
無駄にお涙頂戴の脚本も、作っちゃってる感じがしてなんだかなぁー。

あとあんだけ話し広げといて、犯人がね…。
シラけましたね。。

あれじゃ脚本が雑だなーって感じてしまっても仕方がありません。
KazuMax

KazuMaxの感想・評価

3.6
一作目に続いてよろし!
ははは

はははの感想・評価

3.2
ストーリーの大きな流れみたいなのは
前作と変わらない感じ、ラストは違うけど。

言い方はあれだけど
なんだかストーリーが雑よね。
特に犯人。

でも気楽に観れました。

このレビューはネタバレを含みます

「阪急電車」や「図書館戦争」の原作者の作品。本当の「おもてなし」とは何か?、「働く」とはどういうことか?といったことを、錦戸亮演じる主人公の成長を通じて、時にはコミカルに、時にはシリアスに描いている。非常に見応えあって面白い作品。

更にそこへ、高知県の観光PRもふんだんに行われている。高良健吾演じる作家のモデルは、この作品の原作者で間違いない。

ノリとしては、「阪急電車」に近い作品だと思う。「図書館戦争」を「剛」や「動」とするなら、この作品は「柔」や「静」。サッカーで言えばアーセナル。「速さ」や「強さ」よりも、まず「巧さ」を最初に感じる作品。特にラストシーン、かなりの「裏技」のはずなんだけど、「強引さ」は全く感じなかった。それより「なるほど、そう来たか」と思わず唸ってしまった。

「図書館戦争」とセットで観ると、有川浩の「凄さ」をより感じることが出来ると思う。
も

もの感想・評価

4.0
開拓おかき食べたくなる
ゆ

ゆの感想・評価

3.7
ゴリのオカマ良かった〜。波岡一喜また出てきたのも笑った。2人組は相変わらず格好良い。
ketoru

ketoruの感想・評価

4.0
ゴ、ゴリ〜〜〜😭
osaretai

osaretaiの感想・評価

2.9
1913
犯人の描き方とその動機があまりにもお粗末。大泉洋はいい演技をしてるけど、脚本と演出がひどい。ここまでコメディにしないといけないのか?設定と主演俳優がもったいない。
>|