ゼロ・ダーク・サーティの作品情報・感想・評価

「ゼロ・ダーク・サーティ」に投稿された感想・評価

ゆう

ゆうの感想・評価

3.8
臨場感、緊張感があって見ていてハラハラドキドキ。
面白かった。
9.11とはなんだったのか。

国家とは何だ。
幸せとは何だ。
個々の主義とは何だ。
想いとは何だ。

いつの間にやら、
僕らは作られた箱の中で、
ハリボテの人生を
生きているのかもしれない。
苺

苺の感想・評価

3.1
実話なだけにリアルでハラハラドキドキだった。
後半の緊張感はやばい。
全てが真実ではないだろうけど、面白くて見応えあった。
padawan

padawanの感想・評価

4.5
ホームランド好きな人は、好きだと思う

攻め込むシーンのドキドキ、ハラハラ感、すごかった
P助

P助の感想・評価

3.4
じゃあーヒューマンエラーでビンラディンの居場所を掴むのにここまでかかったの?


実はビンラディンではなくてアメリカがねつ造したって噂もありますよね。

ビンラディンを殺害したときそこまでの騒ぎにならなかったもんな、、怪しい、、

それに2011年五月にビンラディンを殺害してこの映画は12年に公開、、早くねー?

映画は前半退屈で後半は緊張感があります。事実に基づいての映画だからつまらないも面白いも無いのかもしれませんが、これが真実なのかな?
せばす

せばすの感想・評価

3.8
後半40分の緊張感。これが本当なら相当のえぐみ。取り調べにしても表向きと真実はまるで違い、CIAの動きも臨場感あって凄かった。まだまだ描かれてない、描けないことがあるのだろうけど、十分楽しめた。
ドキュメンタリータッチのリアリティにあふれる映画。どこまでが真実なのかはわからないけれど、そうかもと思わせる迫力と演じる役者の凄さを感じる。特に、マヤ=ジェシカ・チャスティンは、ツリーオブライフで見ていたはずなのに、全く印象になく、初めて観た感じでしたが、ここでは、秀逸の演技を感じた。
ただ、あまりにもリアリティーを追求したからなのか、映画としてのドラマ性に欠ける印象で、退屈感も免れない。
また、見方があまりにも一方的過ぎ(アメリカからの見方)の感も否めなく、自分的には逆に受け入れ難いところもあった。社会情勢や米国映画であることを考えれば、仕方ない気もするが、そういった意味では映画じゃなくても良かった?なんて思ってしまう。
Yutaro

Yutaroの感想・評価

4.3
緊張感ヤバかった
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