佐藤でした

スター・トレック イントゥ・ダークネスの佐藤でしたのレビュー・感想・評価

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これもスターウォーズep7に向けてJJエイブラムス作品を知るお勉強でしたが。

ストーリーについていけない。。

ド派手なアクションシーンになると必ず眠くなってくる系女子としては、SFアクションというジャンルは辛いものがあった。

が、映像的、ガジェット的には大満足。上がり過ぎていたスターウォーズep7熱を下げたレンズフレア祭りの前作だったが、今作ではプププとまた“楽しみメーター”を上げてくれた。

いろいろ書いたけどたぶんクリス・パインの顔が好きになれないのが私の根本的な敗因。。


「人類最大の弱点は、愛だ。」

このコピーは好きだ。
だからこそ弱いし、
だからこそ強いんですよねきっと。