mars

旅する写真家 レイモン・ドゥパルドンの愛したフランスのmarsのレビュー・感想・評価

3.5
ノスタルジックな一枚
「とても上機嫌な日があるしとても機嫌の悪い日もある」
写真家が被写体になる
特にストーリーがない分観客が自由に想像を膨らませる事が出来るのもよい