L.A.ギャングストーリーの作品情報・感想・評価 - 5ページ目

「L.A.ギャングストーリー」に投稿された感想・評価

この泥臭さとモタつきが逆にハードボイルドで、良いんですよ。
みやり

みやりの感想・評価

3.4
七人の侍のようなオーシャンズ11のような。スペシャリストを集めて戦うみたいの楽しいけど、これはそれほどでもなかったな。なんでだろ。ライアン・ゴズリングとエマ・ストーンの組み合わせ多いな。

コニー凄すぎ。
MiYA

MiYAの感想・評価

2.5
警察の選りすぐりの精鋭チームがギャング集団と対決するという設定はわくわくしますし、ウィキペディアの詳細なあらすじを読むとすっごい面白い話のように思えるんですけど、映像ではその筋書きの面白さが全く伝わってこないのです。ドラマの部分が薄っぺらで、結局撃ち合いと殴り合いのシーンしか印象に残らないのではなぁ。ライアン・ゴズリング以外のキャラがほとんど生かせていないのも勿体ない。

やっぱり「アンタッチャブル」は良かったなとしみじみ。
padd

paddの感想・評価

3.7
敵のギャングがちょっと弱過ぎる気もするけど、こういうストーリーどうしようもなくグッときてしまう。
Takuji

Takujiの感想・評価

3.3
ギャングに支配された街を警察の秘密ゲリラ部隊が奪還するっていうLA版七人の侍w
非常にテンポ良いのでギャングものの重々しさはなく、警察部隊も軽いノリでギャング襲撃w でもそのノリが逆にCOOL ! ラストはこれぞアクションムービーって感じの展開w
pinowaki

pinowakiの感想・評価

3.6
・ショーン・ペンが渋い
・ララランドの二人
『好み好みテンポ』

昔鑑賞した作品だけど、改めて鑑賞してみよー。
って監督をリサーチしたら、、、

ルーベン・フライシャー監督!!
うぉっと。
今、ルーベン・フライシャー監督の『ヴェノム』を映画館で上映中!

これはなにかのタイミングか?w

ということで、『LAギャングストーリー』を鑑賞✨

実はこの作品のテンポがすごい好き。
ストーリー的にも、ザ!映画!!っていう匂いがいいんだよね。
キャストも豪華だし。


内容は、1960年代のアメリカ、ロサンゼルスでのギャングvs極秘作戦チーム。

ミッキーっていう大物ギャングがロサンゼルスを牛耳っている。
しかも、アメリカ全土までも牛耳ろうとしている。
そこに、挑む勇気ある男達!!

この作品は僕を映画好きにさせた作品です。
ショーン・ペンが恐ろしい
生まれてて