ワイルド・スピード EURO MISSIONの作品情報・感想・評価

ワイルド・スピード EURO MISSION2013年製作の映画)

FAST & FURIOUS 6

上映日:2013年07月06日

製作国:

上映時間:130分

4.0

「ワイルド・スピード EURO MISSION」に投稿された感想・評価

ゲンタ

ゲンタの感想・評価

3.8
シリーズを重ねるごとに派手に・面白くなっていく。車の運転が上手いのは分かるけど、色んな武器を操れるのか?軍人相手に格闘で勝てるのか?は気にしちゃダメ。運転している車から飛び降りて「あぶねえ」って雰囲気ですんでるだけなのも気にしちゃダメ。
tacky

tackyの感想・評価

-

やっぱカーアクションって手に汗握るなー。見入っちゃう。

いやナイスキャッチの極みすぎないか。

ジゼル、、、、
ICHI

ICHIの感想・評価

4.3

ジゼルと日本人..
ワイルドスピード初心者ですが、これは切ない。

イケてる音楽にのせたカーアクションの最高のカットつなぎ、だれさせないアガるセクシーバブリーシーンをはさみつつ、ストーリーは非常にシンプル、一方向へ向かって加速。

ドムらにとっては仲間レティの奪還、ホブスにとってはショウ組織の壊滅、互いの利害が一致し、団結。

警察組織でありながら犯罪者ドム達をなぜか信頼するホブス、犯罪者でありながら家族同然の仲間の為に警察と結託して悪を壊滅させるドム。

両者の熱い「掟破り」が、壮絶なミッションの中に切っても切れない絆を浮き彫りにする。

立場が違えど大切にするものは同じ、ファミリーと正義。

そんなものをカッコいいカーアクションから一対一のボディアクションまで、盛大にやらかしながら見せつけてくれる、スーパー胸熱な作品。

切ない。けれど熱い。日本人とジェイソンステイサムのその後が気になるので次も即視聴します。

金髪のドムと一緒にいた女性、人として素敵過ぎる。あんな女性でありたい。
シリーズ6作目。
ここまでくれば世界観や登場人物含め思い入れがガッチリ入り込む。安定路線に入った感のある作品だ。
ますます筋肉バカと美女と車が集うハリウッドらしい作品となってきた。最後は宇宙で車にでも乗ることになるかもしれない。
レティはヒロインとして無理がある感じ。
RYO

RYOの感想・評価

4.2

このレビューはネタバレを含みます

回を重ねる毎にアクションのスケールがどんどん大きくなっていって大変そうだなー。

いよいよフォーミュラタイプの車も出てきて、速さ的にはいよいよ上限なのかな。
MEGA MAXに続き、今回も同様のチームでの作戦。
前作後の各キャラクターの生活ぶりが垣間見られて面白かった。

チップを追っていたと思ったら戦車まで出てきてビックリ。

ブライアンはちょっと周りへの警戒が薄すぎるし、ジゼルはラスト、もう少しやりようがあったような。。。

ジャックも産まれたし、ゆくゆくは成長した子どもの話を作っても面白いかも。
いやぁ、ドムの家族を大切にするところ、最高だな。自分を守る者よりも、誰かを守る者の方が、不思議と強いんだよなあ。
Yま

Yまの感想・評価

3.6
レゲエ×いい女×速い車=最高
WOWOW 録画鑑賞.

スケールがデカい。派手すぎたけど、そこがいい。ファミリー内の人間関係がちょっと複雑な気分。ロック様がキャラに浸透し、様になってよかった。前作と今作で筋肉率が上がったが、最後、渋谷のシーンでアイツが出てきたので次作はハゲ率アップと予想。
まさか戦車出てくるとは思わなかった!笑
飛行機まで出てきたし!!!!

ドムはもう超人、人間じゃない。

レティおかえり🥰
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