ハッピーサンキューモアプリーズ ニューヨークの恋人たちの作品情報・感想・評価 - 4ページ目

ハッピーサンキューモアプリーズ ニューヨークの恋人たち2010年製作の映画)

HAPPYTHANKYOUMOREPLEASE

製作国:

上映時間:99分

3.4

「ハッピーサンキューモアプリーズ ニューヨークの恋人たち」に投稿された感想・評価

レビュー低いからどうかな〜
って思ったけど良かった!!

「歩きながら治す」っていう台詞
わたしのすきなセントオブウーマンの
中のアルパチーノの台詞
「足がもつれても踊る」と
通じるものを感じました

みんな悩んで苦しんで
それでも毎日生きてるんだね…
…生きよ!!!
risako

risakoの感想・評価

2.5
ほっこり的なやつ。

サムがラシーンに言った、本を読め、絵を描くのを止めるなって言ったところすごい良かった
サム2の言葉もすごい良かった
mai

maiの感想・評価

3.5
テンポがよくて、見やすかった。キャラクター達がみんなあったかい。ほっこりな映画。ゾーイがやっぱり可愛い。
見たの忘れてまた観てしまった。恋愛よりもラシーンとのシーンが印象的で、あれ?こんな映画だったけってなった。
nodriguez

nodriguezの感想・評価

4.0
地下鉄で迷子の黒人里子ラシーンと出会った売れない作家サム、免疫系疾患で全身の毛がないアニー、ロスに行くという恋人に戸惑うNY好きなメアリー、軽い女にはならないと心に決めたバー勤めのミシシッピなど、人間関係に悩みながらも、それぞれの愛や人生の幸せを探し求めるニューヨーカーたちのお話です。
サムと黒人里子ラシーンの友情をメインにしたハッピーコメディかと思って鑑賞しましたが、どちらかと言えばニューヨーカーの恋愛事情に焦点が当てられていたため、「大人と子どもの友情」と「大人のリアルな恋愛」という構造が独立しており、ストーリーとしてあまり溶け合ってなかったような気がします。もう少しサムとラシーンの友情を描いてもよかったかな、というのが正直な感想です。
とはいえ、劇中のセリフである「人は誰しも愛される価値がある。愛することは自分の得意分野だ」というメッセージが、とても素敵で心に残りました。鑑賞後は、誰かに「いつもありがとう。またお願いね」と言いたくなるような、前向きで明るい爽やかな映画でした。
halna

halnaの感想・評価

4.0
”人は誰でも愛される価値がある”
いつかどこかで見かけた言葉でその時も心にグッときたのだけれど、改めて聞いてもやっぱり本当に素敵な言葉だなあ!
ラストのここのシーンはなんだかすごく感動してしまって、、名前忘れちゃったけどあの彼本当に素敵なひとだったなあ!
ゾーイ・カザン本当に可愛いなあ!
彼女が大好きということだけで観たので内容はあまり期待していなかったのだけれど、結構良かったなあ!

自分をちょっぴり好きになってあげようと思えて、定期的に観たらきっと自分のことを愛してあげられるようになって、そうしたらきっとひとに愛されるようになって、そして自らも誰かを心から愛せるようになるような映画◎
(※あくまでわたしの見解)
modernboy

modernboyの感想・評価

3.8
“愛される価値がある”
その言葉が凄くいいと思った。

本当に、ニューヨークはドラマチックな街だ。
Norika

Norikaの感想・評価

3.4

このレビューはネタバレを含みます

個人的に、年下の子と二人暮らしして観たいと思った。ああいうアーティストな天才キッズと。
satoshi

satoshiの感想・評価

3.8
さむ2の口説きよかった
あとじゃあ3日間付き合おうてゆうさむの口説きもよかった。
non

nonの感想・評価

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こういう、
子供が大人の世界に入ってきて
大人がなにかに気づく、
みたいな映画
とても苦手なので、
冒頭で勝手に子供がついてくる
それを見て、しまったー!
と思ったんだけど
まあ、それほど悪くなかった。
でも特に良いところもなかった。

サム2の話は良かったけど…

アレンや
クレイマークレイマーのことを
ちょっと台詞で言ってみたりするのも
なんか自己満的なかんじ…