海がきこえるの作品情報・感想・評価

海がきこえる1993年製作の映画)

製作国:

上映時間:72分

3.6

「海がきこえる」に投稿された感想・評価

唯一見ていなかったジブリ作品。
こんな素晴らしい作品を見ていなかったのが本当に悔しい!
特にバックミュージック素晴らしかった。
dai

daiの感想・評価

3.9
5lackのオススメで鑑賞
生まれる前の作品なのに、しっかり感じるノスタルジー
すごい良かった
パン

パンの感想・評価

-
すきだった
主人公の声とか違和感あるし、女の子はイマイチ可愛くないんだけど、よかったな〜
第2弾やってほしいな〜

あとね、画面構成が珍しい いい
思い出すとこの白背景とか。

土佐弁もかわいい 使うぞね〜
コハマちゃんの喋りかわいい

制服もかわい〜〜

それと最初の音楽で心をつかまれる

心の声、はどうなのかな〜な〜


男、女、メガネ コクリコ
ピ

ピの感想・評価

4.0
「壁紙もね、濃いグリーンなのよ!あたし、グリーンって大っ嫌い」
「うん、そうや。グリーンは良くない」

っていう会話…
森崎くんすご…
櫻

櫻の感想・評価

-
卒業してから分かる高校時代の世界の狭さ。同窓会へ行く途中の車内での回想、ノスタルジー。
「東京にね、私会いたい人がいるんだ。誰かっていうと…その人はね、 お風呂で寝る人なんだよ。」という里伽子の台詞すき。
レトロ感よかった
けんた

けんたの感想・評価

3.2
雰囲気は好きだけど、ヒロインが好きになれない、、、
〝世界が狭かったのよ〟

高校時代の友情と恋愛の、しかしその決してうまくいかない様を〝世界の狭さ〟という一言で片付けてしまうパワフルな作品。終盤で〝同窓会〟のシーンを設けることによってそれまでの65分間を俯瞰して捉えて首尾を繋げる巧みなシナリオ構成に度肝を抜かれました。

ネタバレしてしまえば、主人公が親友の片思いの相手と密な関係になり、のちにその子が好きだと気づくなんとも甘くて苦いやつなのですが。スタジオジブリがこれまで作ったたった二本のテレビアニメのうちの一つということで、劇場長編アニメーションとはまた異なる味があって良いのではないでしょうか。

大人になってからの一時間の散歩。
確かに、海がきこえたのでした。
ヒロ

ヒロの感想・評価

5.0
2017.10.17
好きだ

みんなこうして大人になっていくんだ…
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